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Kwon Sangwooを愛する方 みんなで、楽しく語りましょう!
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60代でもからだに自信がある。まだまともにからだ作りをしたことがない - kako

2017/06/24 (Sat) 12:18:29

「60歳になっても、からだはそのままではないでしょうか?」虚勢のように聞こえるが虚勢ではない。俳優クォン・サンウの16年前と今は大きく異ならない。彼が彫刻のような体で初めて大きく注目された時が2004年、13年前だ。その時のからだと今のからだに大きな違いは無いといった。元々作品がある時を目標にからだ作りをしたりはしないそうだ。ただ一日を運動で始めるのが習慣になったためだった。彼にとって100点満点のからだには未だかつてなっていないという。“未踏の境地”がまだある。

◇もう息子に娘、夫人ソン・テヨンまで、作品をすれば3人の家族が待つ。
「ドラマも映画も、おもしろいものをしたい。映画は確かに気楽だ。ドラマは本当に撮影が忙しい。家に少しの間だけ帰るので、とある時は5日目寝ている姿だけを見せる時もある。それがちょっと良くない。映画は少し休める余裕がある。まだ息子と娘は僕の職業について気にしないようだ。長男のルッキは本当に関心がなくて、娘のリホは父親が警察だと思っている。『推理の女王』に出たからでしょう。」

◇すでに結婚10年だ。
「10年?気持ちは2~3年暮らしたような感じだ。とってつけた言葉ではなく短く感じられて、本当に結婚して良かったと思う。今年は10周年だからワイフと息子と共に意味のあることをしてみたい。記念撮影もその中のひとつだ。」

◇“父クォン・サンウ”“夫クォン・サンウ”には何点をあげられそうか。
「父親として常に心配しているが、からだは仕事をしているので仕事をしない時は世話をしようと努力している。仕事のせいで会えない不足もあるので半分以上の点数にはならないと思う。“夫クォン・サンウ”は話をよく聞く(笑)。不満がある時もあるが、言うことを聞くのは上手だ。」

◇子どもたちのおかげで育児バラエティのオファーもありそうだ。
「結婚直後から連絡はずっとくる。だが俳優としては長期的にマイナスだと思う。何回かの手本を見てもそうで、実際に出演することになれば父子関係をしっかり整えることになるようだ。ただゲストとして出演するのは大丈夫じゃないだろうかと思う。SBS『憎たらしいうちの子のような番組に。両親が年老いていくが、子どもを覗いて見られる機会はないのではないか。お母さんと1日何度も通話はするが、結婚して一緒に暮らしていたのを別居にしてからいくらも経っていない。子どもの立場からは常にそのような心がある。『憎たらしいうちの子』を見れば感じることも多い。』

◇自ら見る“俳優クォン・サンウ”のイメージはどうか。
「柔軟な俳優になったら良いだろう。コメディ、アクション、メロー全て上手かったらいいなと思う。作品に埋められない、そんな俳優になりたい。からだは20年目もそのままだ。目標を持ってからだを作ったことは一度もない。献立の調節を特別にしたこともない。一週間に4~5日ほど運動を行っている。一回50分くらい僕なりに運動をするが、これが一日を始める習慣になった。」

◇まだしていない役もあるようだ。
「とても多い。した作品よりしたい作品が多い。正直に言って皆は待たないから。主人公を演技できる時間がどれくらい残ったかを考えると、良いシナリオのドラマは全てしてみたい。ジャンルではアクション物をしてみたくて、コメディ映画もしたい。第2の『マルチュク青春通り』のような作品もしたい。」

◇演技に意欲的な理由は何か.
「まだ青年の心なのか分からないが浮き立つ。今、演技の練習をしても僕の演技力が明確に変わったりはしないだろう。でも常に撮影現場に行く足取りはときめいている。そしてからだが演技に最適化されている。ストレスを受けないタイプで、睡眠も3~4時間だけ寝れば完璧になる。本当に疲れて寝るとき以外はいつも目が覚めている。」

◇自分の演技に短所があると考えるか?
「長短所は誰にでもある。僕の口から話すのはあれだが、長所は演技が柔軟だと思う。誰も皆が台詞を言っても受けることができる柔軟性だ。アクションを上手に出来るのも長所だと思う。突出している上手なものはないが、万遍なく出来ると思う。短所は皆さんご存知のように発声、発音面だ。もうそれがキャラクターになったようだし、どうしようもない。僕に対する関心だと考える。ただ作品に対する悩みが最も大きい。このように話をできるのもプライドがあるからではないかと思う。」

◇子どもが演技をしたいと言ったらどうだろうか。
「やりたい事をやらせたい。僕の考えでは演技はしないと思うが、まだ分からないだろう。ルッキは母親、父親の良いところを貰って顔も小さくて、個性もあって可愛くなった。そして幼い頃から手がかからない子どもだった。泣くことも駄々をこねることもせず、妹ともよく遊んで挨拶も上手だ。リホは娘だからか成長が早い。2番目だから全てのことが早くて、さらに賢いようだ。2人ともそのまま美しく大きくなってくれたら良いだろう。」

“クォン・サンウ&ソン・イェジンのような俳優になりたい” MYDAILY |2017年06月23日16時00分 - kako

2017/06/23 (Fri) 21:16:13

「『推理の女王』が終わった感想ですか? 嬉しいです。元々シーズン2が議論されているのを全く知らなかった時には、すっきりするというより残念な気持ちでした。このチームが大好きだったからです。残念な気持ちが強かったが、シーズン2を待つ立場としては嬉しいです。それでも一日ぐらいはソルオクが懐かしくなりました。第17話の台本をもらってないので、ソルオクが何をやっているのか分からなかったんです。ふとした時、失恋した人のようになっていました」

チェ・ガンヒは、KBS 2TV水木ドラマ「推理の女王」で生活密着型の推理の女王ユ・ソルオク役を演じて、好評を得た。推理とコミカルの素晴らしい調和と俳優たちの好演、緊張感溢れる演出など「推理の女王」は、視聴者が積極的にシーズン2を要請するほど、ウェルメイドドラマとして評価された。しかしチェ・ガンヒは、推理物が好きではなかったという。

「台本を友達と一緒に見ていたが、友達がとても面白いと話したんです。『私はあなたがこのドラマにぜひ出演してほしい』と言われました。元々こんな話は、責任を負うのが嫌いなのであまり言わないけれど、強く『出演してほしい』と言ったんです。ドラマが始まると、興味深く見ていました。ユ・ソルオクというキャラクターが本当に私の友達に似ています。演技する時、たくさん参考にしたにも関わらず、半分しか表現することができなかったです。100%を表現しようとしたら監督から『このような人はいないぞ』と言われました(笑) ペットのように、シーズーやマルチーズを思い浮かべながら演技したりしました。ワンワンと吠え、小さい足でドアをかく、可愛らしくてこすりつけるペットの様子を思い浮かべました」

チェ・ガンヒは、推理するユ・ソルオクは実際の自身の姿とは非常に違うと伝えた。逆に、家で顔色を伺って他人のことに気を使うソルオクに似ていると話した。

「他人の顔色を伺う、敏感な性格でした。幼い頃はこのような性格でも大丈夫だったが、大人になってからは少し変わりました。最近は『無駄に疲れるように行きていたなぁ。全てがそんなに大事ではなかったんだ』と思うようになりました。今は早く、次を考える癖ができました。『演技が下手だった』と私自身をいじめるのではなく『今後、起こることにより気を使おう』と思うようになったというか。『どうしよう』をなるべく思わないため、努力しました。難しいですが。それにも関わらず否定的に思われる時には、信仰に頼ったりしました」

チェ・ガンヒは「推理の女王」の撮影現場で自身を喚起させるのに、クォン・サンウが役立ったと伝えた。前向きで愉快な性格のクォン・サンウが、いい影響を与えたのだ。チェ・ガンヒは演技する時、頑張っていないように見えるのに、最高の結果を引き出すクォン・サンウの姿を見て『家で頑張って勉強し、学校では遊ぶ学生』かと疑ったと話し、笑いを誘った。

「クォン・サンウさんは、私のように自身をいじめる性格ではなく、前向きな性格だったのでたくさん役立ちました。現場でも肯定的な言葉を繰り返したんです。『次回は視聴率20%を超えるだろう』『このドラマは素晴らしい』などと。クォン・サンウさんはとても素晴らしい俳優です。頭もいいのに、感性も素晴らしいです。演技もそんなに努力していないように見えますが、上手です(笑) 羨ましいほど、演技を楽しんでいると感じました」

そのためか、チェ・ガンヒはクォン・サンウのような俳優になりたいと話した。またソン・イェジンのような俳優にもなりたいと願いを伝えた。

「いつまでも良い話題性を持っている俳優になりたいです。そのためには、注目すべき人にならなければならないが、私の考えだと演技も上手くて、多くの人に何かをやってあげることができる人になってこそ、可能なんだと思います。視聴者の心をすっきりさせてあげたり、慰めてあげたり。結局演技でしょう。私ではなく誰かになるとしたら、ソン・イェジンさんのような俳優になってみたいです。(ソン・イェジンさんが) 選択した作品を見ると、見た目に勝っている感じがします。とても綺麗なのに、演技的に多様なジャンルを迷わずに選択します。そしてこれによる責任も負います。演技も上手で、頑張っていらっしゃると思います。誰でもできることではないですから。そしてクォン・サンウさんのように生きてみたいです。とても愉快でいつも雰囲気を盛り上げてくれます。クォン・サンウさんは最高です(笑)」

Re: “クォン・サンウ&ソン・イェジンのような俳優になりたい” MYDAILY |2017年06月23日16時00分 - kako

2017/06/23 (Fri) 21:20:44

有難いお言葉ですね 確かにサンウssiは、超前向きな性格だと思います、わたくしも

チェ・ガンヒと一緒なら『推理の女王』シーズン2はいつでもOK - kako

2017/06/21 (Wed) 06:10:57

俳優クォン・サンウの16年前と今は大きく異ならない。彼が彫刻のような体で初めて大きく注目された時が2004年、13年前だ。その時のからだと今のからだに大きな違いは無いといった。元々作品がある時を目標にからだ作りをしたりはしないそうだ。ただ一日を運動で始めるのが習慣になったためだった。彼にとって100点満点のからだには未だかつてなっていないという。“未踏の境地”がまだある。

演技もそうだという。持って生まれた容姿とからだそしてスター性に比べて、クォン・サンウの演技力は彼のイメージを考えた時、常に先んじて出てくる要素ではなかった。彼もその事実をしっかりと知っている。それで色々な役に偏見を持たずに自らを投げ入れるという感じで作品に挑み続けている。中国での活動後久しぶりに復帰した韓国映画『探偵なふたり』に続き彼は再びKBS2推理ドラマ『推理の女王』を終えた。少し自らが望むところを自信を持って話せるようになった彼に会った。その自信の原動力は演技に余すとこなく自身を投入できた満足感だった。

◇二回連続で推理物をした感想は?
「このように楽しい作品があったのかと思うほどだった。全てが嬉しかったし、現場スタッフも全員気に入った。ドラマは普通、シノプシス(あらすじ)を全て見られないまま始めるので初めの感じがなくなったりもするが、そうしたところから来る苦痛があまりなかった。(チェ)ガンヒさんと僕が演技をすれば皆が笑った。そんなことがずっとできて互いに喜ぶのでさらに面白く演じられた。
◇ソン・ドンイルと共演した映画『探偵なふたり』も推理物だった。
「実は推理物を別に好むわけではない。シリーズ物もあまり見ない。だが今回の作品はちょっと特別だった。2人のキャラクターが面白かったし、チェ・ガンヒさんが演じたソロクとキャラが被る部分がなかった。いつも考えが至らない人が魅力的だと思う。刑事が一般的な“おばさん”に頼りながら推理をする姿が人間的で、僕自身も気楽に演技できたキャラクターだった。」

◇チェ・ガンヒが電話番号を交換して“最高のパートナー”という名前で保存したそうだが?
「本当に俗物がない人のようだ。現場を楽しんで人生をポジティブに眺める。ガンヒさんもとても苦労した。変な風に見えることもあるかも知れないが、熱心に挑む姿がとても良い女優だと思う。一緒にできて恵まれていた。この人がOKを出せば2ndシーズンも行きたいほどだ。」
◇実際にシーズン2の製作が進行しているというが。
「すでに作家とテレビ局間の契約が進行されているようだ。一度この枠組みを経験したので至らない部分を整理して、またやることになれば上手にしたい。最後にソロク(チェ・ガンヒ)が巡査試験を受けると言ったので、その後から始めるのも面白いようだ。『探偵なふたり』はまもなくクランクインする。再びソン・ドンイル先輩と会えることになった。」
◇足首負傷の便りを聞いた。

「約4.5mの高さの場所からジャンプして降りるシーンだったが、その時に足首を捻った。画面には胸の上だけ出てきたが、実際は足首が折れそうな痛みを感じた。足首に水がたまってまた水を抜く。次で3回目だ。そのせいでドラマを撮れないかと思った。ストレスが大きかった。中間に咽喉炎になって話せなくなるかも知れなかった。健康問題を2つ除けば大丈夫だった。痛くてもそういうそぶりは見せない。辛い表情を見せないタイプなので妻や母もとても心配する。映画『痛み』で演じた痛みを感じない主人公のキャラクターが僕だ(笑)」
◇ロマンチックコメディの雰囲気はあるが、実際にハ・ワンスン刑事(クォン・サンウ)とソロクのロマンスはなかった。
「すでに結婚をしたおばさんではないか。軽く接近した。意外に服で覆ったりというシーンは、女性の方がお好きでした。台本を見て『こういう部分はおばさんが熱狂するよね?』と考えた(笑)。軽いアドリブも皆さん喜んでくれた。このような部分を知って下さるのが嬉しかった。島に犯人を捕まえに行って自転車に乗るシーンも現場で急に分量を増やしたものだが、好きになって下さる方が多かった。コ・ヒョンジョン姉さんも『自転車のシーン、あれは何よ?』としながら応援してくれた。」
◇ドラマ出演がほとんど3年ぶりだ。 活動がまばらだったと考える方々が多いんだけど。

「中国の作品も約1年間撮影した。そして韓国に帰って来たら、とても長く休んだ俳優だと思われていた。それで今年は映画を休まずに2本連続で撮るつもりだ。作品に対する欲求も強くて、年を取ったら現場で作品をするのが最も良いようだ。」
◇あえて中国に進出する必要があったのだろうか?
「長短所がある。中国で僕に気づいてもらえるのも光栄だ。あちら側の環境で仕事をすれば、システムの長所も見えて仕事をする楽しみもある。僕が好きな感性のドラマをたくさん作っている。韓国のドラマは競争が激しいからそれよりは簡単に、気軽に演技ができる。THAAD問題さえ解ければ無尽蔵になるようだ(笑)」
◇チョン・ジュナと共にしたMBCバラエティ「四十春期」でバラエティセンスも披露した。

「(ジュナ)兄さんはいつも電話がくる。ずっと良いアイテムがあるという。後から見ると僕がどうやってこれをやり遂げたかのかと思う。多くの方々が良い視線で見て下さったおかげだ。大韓民国の近くにこのようにヨーロッパのような感じがする場所があるなんて初めて知った(クォン・サンウはロシアのウラジオストックに行った)。バラエティを通じて『冷たそう』という先入観を破ったような気がする。以前からそんな方が多かったが、バラエティ以降近づいてくる方々が多いことも良いと思う。」

クォン・サンウが語る #チェ・ガンヒ #バラエティ #全盛期 #妻ソン・テヨン - kako

2017/06/16 (Fri) 16:06:55

元祖韓流スターだ。韓国はもちろん、海外まで熱く盛り上げた俳優クォン・サンウだ。そんな彼が今は一人の女性の夫、二人の子供の父になった。全盛期とは異なる彼の生活。しかし、変わらずクォン・サンウはクォン・サンウだ。

クォン・サンウは最近放送終了したKBS 2TV「推理の女王」でハードボイルド刑事ハ・ワンスン役で出演した。本能的に動く男、彼の男性的な魅力がそのまま伝わる姿だった。

自分の位置で役割を果たした俳優クォン・サンウ。彼の真価がより発揮された。彼はむしろ「普通は俳優だったら、なぜ“推理の王子”じゃないのかと思うかもしれないが、面白そうだったのでやることになった」と特有のセンスあふれる姿を見せた。

自分が目立つことより、作品のことを考えるようになったというクォン・サンウ。以下はクォン・サンウとの一問一答だ。

――「推理の女王」放送終了の感想は?

クォン・サンウ:あっという間に3ヶ月が過ぎた作品だった。もっとも楽に作業が演じることができたドラマで、一度も顔を赤らめることなく、最初から最後までとても楽しかったドラマだ。

――ドラマに出演することになったきっかけは?

クォン・サンウ:上半期にドラマに出演する予定はなかった。6ヶ月ほどラインナップを見ると、僕に出来るドラマがある、なしが分かるが、僕に出来そうなものがなかった。知人から台本を受け取り、台本を読まずに打ち合わせに出たが、必ず読んで欲しいと言われた。翌日が家族旅行の日で、台本を読んでみた。新鮮で面白かった。タイトルが「推理の女王」だから、普通は俳優だったら「なぜ『推理の王子』じゃないのか」と思うかもしれない。しかし、面白そうなので出演することになった。ヒロインがチェ・ガンヒさんと思って読んだら、ぐっと来るものがあった。

――久しぶりのドラマ撮影はどうだったのか。

クォン・サンウ:まず、気持ちよくスタートを切った。現場に行ってみると、僕より年上の方々がいなかった。環境が新しくなった。フレンドリーな雰囲気だった。すべてのスタッフが若くて、僕の視線から見たら新鮮で可愛かった。チェ・ガンヒさんも“あんなに体当たりで演技する女優がいたんだ”と思えるほど、着々とこなした。なので、やらないわけにはいかなかった。

――結末についてはどう思うのか。

クォン・サンウ:名残惜しいところが多い。楽しく撮影したため、シーズン2についての話をたくさんした。チェ・ガンヒさんさえやると言ってくれれば、シーズン2も出来そうだ。放送局でも積極的に見てくれるようだ。また新たな物語でやりたいと思う。

――妻の反応はどうだったのか?

クォン・サンウ:(「推理の女王」を) 興味なさそうに、こっそり見ているようだ。VODでも見ているようだった。ところが、僕に特に言ってこない。後からドラマについて話すと見てたことが分かる。“今回のドラマは出演してよかった”と話した。特にラブシーンがなくて楽だった。女優とのキスシーンなどがあると気を使うようになる。そのようなことがなくて気が楽だ。

――妻がラブシーンを気にするのか?

クォン・サンウ:もちろん、作品が重要だ。しかし、妻にはとても少女らしい心がある。やらないよりは、やった方がどうしても気分がよくないと思う。そのため、今回の作品が気が楽だった。後から妻がそういう表現をした。ハハ。

――結婚して変わったことは?

クォン・サンウ:俳優としてはよく分からないが、僕の人生には変化があった。結婚して僕の人生はいろいろ快適になった。

――バラエティへの意欲もあるようだ。

クォン・サンウ:「四十春期」をとてもよく見てくれてるようだ。そのため、チョン・ジュナさんから、ドラマが終わると電話でキャスティングしてきた。それで、やっていることをちゃんとやってくださいと話した。

――演技の経歴がかなり長くなった。

クォン・サンウ:同年代に比べるとデビューが遅かったので、何年か足りない。年を取ってずっと主人公になれるわけでもないし、そのようなことに関する練習を前もって準備しなければならないと思った。俳優としてどう進めていくべきか、悩みが多い。ソン・ドンイル先輩を見て、そうならなければならないと思うときがある。真剣なことも、コミカルなことも上手だから。

――全盛期のときはどうだったのか。

クォン・サンウ:僕があえて言わなくても。ハハ。そのときは俳優TOP5にいつも入っていた。人気も大事だし、トップスターとしてのイメージも大事だが、永遠に続くわけではない。

――どんな俳優になりたいか?

クォン・サンウ:昔、やってみたいことを全部やったが、これからは本当に作品に対する物足りなさでいつも渇きを感じている。長い時間が過ぎてもたくさん出られる作品に出ることが究極の目標だ。

、「まだまだ気持ちは“青年”...色々な役を演じたい」 - kako

2017/06/17 (Sat) 17:03:58

俳優のクォン・サンウがインタビューにて、ドラマへの想いを語る一方で、家庭的な一面も覗かせた。

クォン・サンウは先月放送終了したKBS2TV水木ドラマ「推理の女王」(脚本:イ・ソンミン、演出:キム・ジヌ、ユ・ヨンウン)にて自他共に認める最高の麻薬捜査官・ワンソンを演じ、視聴者から好評を得た。THE FACTはソウル某所のカフェでクォン・サンウに会った。クォン・サンウは、ドラマは終了したが、ドラマへの熱い愛情で満ちていた。

ドラマについてクォン・サンウは、「こんなに楽しく撮影できたのははじめてかもしれないです。それくらい楽しく、共演者や監督が親切でした。そして(ドラマ制作に携わった)皆が満足するドラマになりました。監督は我々出演者の演技を楽しんで見てくれたので、より楽しい時間を撮影現場で過ごすことができたと思います(笑)」と述べた。

共演したチェ・ガンヒについては、「撮影の際にはガンヒさんとたくさんの話をしました。ガンヒさんは本当に一生懸命で、見栄を張ったり気取ったりするようなことがない方です。ガンヒさんは、苦労がたくさんあっても撮影を楽しみ、ポジティブな人生を歩んでいる方だと思います。役者としてもとても良い方ですし、一緒に撮影できたこと自体が私にとってとても幸運だと思います(笑)」と述べた。

チェ・ガンヒXクォン・サンウ、再び会ったパートナー…日本で7月29日から放映予定 - kako

2017/06/13 (Tue) 22:34:45

俳優チェ・ガンヒがクォン・サンウとともに撮った写真を公開した。

チェ・ガンヒは12日、自身のインスタグラムに「『推理の女王』日本インタビュー。久しぶりにソロクとワンスン」というコメントと一緒に1枚の写真を公開した。

公開された写真の中のチェ・ガンヒは“最強童顔”の美貌を誇ってかわいく手で“V”サインをしている。クォン・サンウはやさしそうな笑顔で2人のセルフィー撮影を担当している姿だ。

2人は先月放映終了したKBS2TVの水木ドラマ『推理の女王』で共演し、チェ・ガンヒはユ・ソロク役、クォン・サンウはハ・ワンスン役を演じ、迷宮に陥った事件を一緒に解いていく推理“ケミストリー”を見せた。

一方、ドラマ『推理の女王』は日本の韓流専門チャネルKNTVで、7月29日から放映される予定だ。

クォン・サンウ主演映画 「探偵2」がクランクイン - kako

2017/06/13 (Tue) 22:37:43

韓国の俳優、クォン・サンウとソン・ドンイル主演の映画「探偵2」(仮題)が本格的な撮影に入ったと、映画製作・配給会社のCJエンターテインメントが12日明らかにした。

同作は2015年の秋夕(中秋節)シーズンに公開され、262万人を動員した「探偵なふたり」の続編だ。
 前作でコンビを組んだ推理マニアのカン・デマン(クォン・サンウ)と刑事のノ・テス(ソン・ドンイル)が、探偵事務所の開業後初めての依頼を受け、迷宮入りの事件を解決する内容を描く。
 俳優のイ・グァンスが「キリギリス」役で新たに加わり、秘密めいた魅力を持つ病院の事務長、サヒ役に歌手のソン・ダムビ、警察署に新しく赴任した原則主義者のクォンチーム長役には俳優のキム・ドンウクがキャスティングされた。
 映画「女は冷たい嘘をつく」のイ・オンヒ監督がメガホンを取り、封切りは来年の予定だ。

ソン・ダムビ側「『探偵なふたり2』出演確定、クォン・サンウと共演」 - kako

2017/06/10 (Sat) 15:36:06

ソン・ダムビが生まれて初めてのスクリーン挑戦に乗り出す。

ソン・ダムビの所属事務所キーイースト側は9日、「ソン・ダムビが『探偵なふたり2』に出演することになった」と、伝えた。

『探偵なふたり2』は未解決殺人事件カフェを運営するパワーブロガーカン・デマン(クォン・サンウ)と広域捜査隊出身の刑事ノ・テズ(ソン・ドンイル)が、共助捜査をする過程に従っていく犯罪コメディ映画で、ソン・ダムビはユン・サヒ役を演じる。

ドラマに続き最近演劇『スペシャルライアー』で新しい挑戦に乗り出したソン・ダムビが、映画でも演技変身に成功できるか注目される。

この方確か歌手だったと。初映画が大ヒットとなれば 、言うことないですね、勿論サンウssiにとっても

イ・グァンス&キム・ドンウク&ソン・ダムビ、映画「探偵2」に出演確定 - kako

2017/06/10 (Sat) 15:40:14

韓国俳優イ・グァンスを始め、キム・ドンウク、女優ソン・ダンビらが映画「探偵2」への出演を確定した。
映画「探偵2」は、今月8日にクランクインした。映画「探偵なふたり」に出演していた俳優ソン・ドンイル、クォン・サンウがすでに出演を確定しており、クォン・サンウの妻役で出演した女優ソ・ヨンヒも登場する予定となっている。
それだけでなく期待を集めているキャスティングは“ニューフェイス”だ。一番話題の出演者はイ・グァンス。2015年の映画「突然変異」以降、テレビドラマに集中してきた彼が、コミカルな「探偵2」で見せる活躍に観客の期待が高まっている。
そのほか、映画初挑戦の女優ソン・ダムビと、ソン・ドンイルとの縁で友情出演することになったキム・ドンウク、安定的演技力を見せる女優チョン・ヨンジュにも関心が集まっている。今作から新たに加わる“ニューフェイス”たちが緊張感を与えていきそうだ。
「探偵2」は、未解決殺人事件カフェを営むパワーブロガーのカン・デマン(クォン・サンウ)と広域捜査隊のレジェンド刑事ノ・テス(ソン・ドンイル)が協力捜査を繰り広げる過程を描いた犯罪コメディー映画。韓国で2015年9月に公開し、262万人を動員した映画「探偵なふたり」の続編となる。

皆さん存じ上げてる方ばかりです これは当然期待大でしょう

クォン・サンウ「僕はいじめられっ子俳優…ねたまれたり、嫉妬されてばかり」 - kako

2017/06/02 (Fri) 16:44:42

「僕はいじめられっ子俳優」

デビュー16年目の俳優クォン・サンウの衝撃的な告白に、取材陣の視線が注がれた。 

5月31日の午後、ソウル市江南(カンナム)区新沙(シンサ)洞のカフェでクォン・サンウのラウンドインタビューが行われた。
終始一貫和気あいあいとした雰囲気の中で話をしてくれたクォン・サンウは、インタビューの最後に「僕はいじめられっ子俳優」と、打ち明けた。

2001年にドラマ『おいしいプロポーズ』で俳優デビューしたクォン・サンウは、デビューと同時にスター性を認められた。 その後、出演した映画『火山高』、『同い年の家庭教師』、ドラマ『天国の階段』などが連続ヒットして映画でもドラマでも愛される数少ないスターとなった。 

クォン・サンウは、「デビューするやいなや運よく人気を得た。 スター街道まっしぐらの時、周りに『あいつ何だ?』と言う人がいた。 遅いデビューにぽっと出の僕が、ドラマと映画でとんとん拍子だから、ねたまれたり嫉妬されたりした」と、語った。

クォン・サンウは自分が不足していると言ったが、彼は演技力、大衆性、捕えにくい2羽のうさぎを捕らえた能力者。

2004年の終了した『天国の階段』をきっかけに始めた日本のファンとの対面は、13年経った今でも続けている。

今年のファンミのお知らせはまだですね 

クォン・サンウ×RAINの2ショット公開…リラックスした仲睦まじい姿 - kako

2017/06/01 (Thu) 21:15:26

二人の既婚者の出会いだ。

女優のソン・テヨンは31日、自身のInstagramに「2人の既婚者&1人の独身。早く3人の既婚者になれたら。本当に久しぶり、3人で会うのも難しい。楽しくスリーショット。グッドショット。既婚者、未婚者」という書き込みと共に写真を掲載した。

掲載された写真には、クォン・サンウとRAIN(ピ) の仲睦まじい姿が。ベテランの父親であるクォン・サンウと、プレ父のRAINの余裕が感じられる。

クォン・サンウは最近KBS 2TV「推理の女王」を終えて、インタビュー対応など行っている。RAINは今年の1月に女優キム・テヒと結婚し、現在キム・テヒは妊娠16週目だ。

クォン・サンウ「チェ・ジウはありがたい存在…今は隣人」 - kako

2017/06/01 (Thu) 21:20:37

俳優クォン・サンウ(41)が、チェ・ジウに感謝を伝えた。

クォン・サンウは、31日の午前にソウル市江南(カンナム)区新沙(シンサ)洞のカフェでKBS第2のドラマ『推理の女王』終了インタビューを受けた。
クォン・サンウの撮影場には、女優コ・ヒョンジョンやチェ・ジウがフードトラックやコーヒートラックなどを送って話題になった。

クォン・サンウは、「コ・ヒョンジョンさんは、ドラマが本当に面白いと言っていた。 コ・ヒョンジョンさんは、お世辞を言わない人で、ドラマについて何度も訊いてきた。 有難かった」と、語った。 
続けて、チェ・ジウについて話したクォン・サンウは、「やはりクォン・サンウと言えばチェ・ジウさんでしょう」とし、「僕が今まで長い間俳優生活ができるよう良い作品で共演した縁のある人。 僕もチェ・ジウさんが作品に出演すれば、コーヒートラックも送ってお互いに応援し合う」と、打ち明けた。 
クォン・サンウは、「チェ・ジウさんとは連絡をしないが、偶然同じアパートに住んでいる」そして、「偶然鉢合わせすることもあるし、挨拶もする」と、話した。

また彼は、「『天国の階段』当時、僕は全くの新人で、チェ・ジウさんはスターだった。 上手くリードしてくれてとても有難かった」と、付け加えた。

クォン・サンウは、最近終了したドラマ『推理の女王』で、ハ・ワンスン刑事役を務め、チェ・ガンヒとの共演で愛された。 

「娘リホ、僕が警察官だと思ってる...かわいい」 - kako

2017/06/01 (Thu) 21:18:30

俳優クォン・サンウが家庭的な面を見せた。

クォン・サンウは31日、ソウル・江南区(カンナムグ)新沙洞(シンサドン)のあるカフェで進行されたドラマ『推理の女王』放映終了関連インタビューに参加した。彼は子供たちに関連した質問に「かわいくて死にそう」と、笑った。

この日クォン・サンウは子供が両親の職業に対して認知しているのかという質問に「子供たちが神経を使わない」と、話した。彼は「息子ルッキは特に神経をあまり使わないようだし、娘リホは『推理の女王』を見てパパが警察官だと思っている。指で鉄砲の形を作って撃ったよ」と、笑った。

クォン・サンウは育児バラエティーのオファーがあったと告白して「結婚直後から連絡をずっと受けている。だが放送をすることになれば、準備して設定を通じて子供たちと交流する感じだ。僕の性格上合わない」と、率直に話した。

また、来年結婚10周年をむかえるクォン・サンウは「2~3年目のようだがすでに10年になったそうだ。結婚期間が短く感じられる。結婚してよかった。楽しいことがはるかにたくさんできた」と、妻バカの面も見せた。

チョン・ヨンジュ、クォン・サンウ主演映画『探偵2』キャスティング…興行カードになるか - kako

2017/05/29 (Mon) 15:49:31

女優チョン・ヨンジュが映画『探偵2』にキャスティングされた。

所属事務所JI&Hメディアは「チョン・ヨンジュが映画『探偵2』にヒヨン役でキャスティングされた」と伝えた。チョン・ヨンジュは先立って映画『I Can Speak』にもキャスティングされて忠武路(映画界)の人気女優に浮上した状況。

『探偵2』は、韓国最大の未解決殺人事件カフェを運営するパワーブロガーカン・デマン(クォン・サンウ)が広域捜査隊出身のレジェンド刑事ノ・テス(ソン・ドンイル)と一緒に連続殺人事件を捜査しながら繰り広げられるストーリーを描く。前編のクォン・サンウやソン・ドンイルはもちろん、イ・グァンスの合流が伝えられた中、チョン・ヨンジュも新たなキャラクターとして活躍する。チョン・ヨンジュが演じるヒヨン役はカン・デマンとノ・テスに事件を依頼する人物ということで、どんな活躍をするのか期待感を高めている。

チョン・ヨンジュは、2012年に独立映画『客』でデビューし、その年クレルモンフェラン国際短編映画祭で主演女優賞を受賞した。

この女優さんは存じ上げませんが、「探偵」シリーズ化されるかなとは思ってました 実現するみたいですね ヒットしますように

クォン・サンウ&ソン・テヨン、ビジュアル家族の週末デート“パパ、ママ、ルッキ、リホ” - kako

2017/05/28 (Sun) 15:56:39


ビジュアル家族のデートはどんな姿だろうか。クォン・サンウとソン・テヨン夫婦がその例を見せた。

ソン・テヨンは自身のInstagramに「今日、久しぶりにパパ、ママ、ルッキ、リホ。楽しい週末を過ごす」というコメントと写真を掲載した。掲載された写真は、クォン・サンウとソン・テヨン夫婦が家族デートを楽しんでいる。すくすくと育ったルッキくんが妹リホちゃんと仲良く遊んでいる姿が温かな雰囲気を醸し出している。

帽子が好きなリホちゃんは、ママとパパの良いところだけ似たような白い肌と際立った目鼻立ちが目を引く。クォン・サンウがリホちゃんを大切そうに抱いている姿は“娘ばか”だと認証しているようだ。

「パパは僕の友だち」クォン・サンウ、うり二つの家族 - kako

2017/05/28 (Sun) 15:58:03

ソン・テヨンが幸せな週末の日常を公開した。

女優ソン・テヨンは5月27日、自身のInstagramに「今日は久しぶりにパパとママ、ルッキ、リホ^^幸せな週末を過ごします」というコメントと写真を公開した。

公開された写真には、クォン・サンウが二人の子供と遊んでいる姿が収められている。子供たちと一緒にシーソーに乗って遊んでいるクォン・サンウの姿がほほ笑ましい。また、長男ルッキくんのクォン・サンウそっくりのルックスが目を引く。

ソン・テヨンはクォン・サンウと2008年に結婚式を挙げ、息子ルッキくん娘リホちゃんを授かった。

放送終了「推理の女王」最後まで名推理を繰り広げられるか? - kako

2017/05/27 (Sat) 18:48:10

刑事たちもたじたじになる推理をテキパキこなすチェ・ガンヒは痛快であって、恐ろしい連続殺人犯の登場は愕然とした。虚勢で団結したクォン・サンウと終始明るいチェ・ガンヒの何だかんだのケミ(ケミストリー:相手との相性) は笑いを誘った。様々なジャンルを集めた「推理の女王」は、豊かな見どころを作り上げた。

韓国では昨日(25日)、KBS 2TV水木ドラマ「推理の女王」(脚本:イ・ソンミン、演出:キム・ジヌ、ユ・ヨンウン) が幕を閉じた。最終回では、設計されて連結された「タクシー事件」と「ソ・ヒョンス事件」の背後を暴くぺバン洞アベンジャーズ4人組のワンスン(クォン・サンウ)、ソルオク(チェ・ガンヒ)、ジュノ(イ・ウォングン)、ペチーム長(アン・ギルガン) の様子が描かれた。“推理は終わっていない”とその後に続く結末を示し、シーズン2の可能性を見せた。

この日、過去の事件を掘り起こしていたソルオクは銃傷を負った。ワンスンは「おばさんが危険な目に遭うのは見ていられない」と言い残し、過去の事件から手を引き、国際弁護士の資格を取るために米国に向かった。その間、ソルオクは夫と別居し一人で住んでいた。

しかし、一方でペバン洞のアベンジャースは、事件の背景を掴むため新たに何かを企てていた。韓国に戻ったワンスンは、17年前に死んだ初恋を言及しながら「米国でヒョンスに会った。韓国に連れてくるつもりだ」と噂を広めた。これにより、ヒョンスの殺害を請け負ったハ代表(チャン・グァン) と疑の男キム室長が葛藤した。

ワンスンは、遺骨のDNAを確認しに来た父ハ代表を現場で逮捕した。ハ代表は「命を救うためにやった。お前は解決した事など何もない」と意味深な言葉を残した。時が経ち、法律事務所ハ・アンド・ジョンの雑用を引き受けていたコ刑事が殺されたというニュースを聞き、ワンスンとソルオクは「まだ事件は終わっていない」とニヤリとした。

問題は後半からだった。一度も正体が明らかになったことのないキム室長が、ある女性と会った。女性は「私はソ・ヒョンスよ」と主張し驚かせた。

「推理の女王」は、劇の序盤から緊張と弛緩を交互に見せ劇に没入させていた。“推理”素材の劇には欠かせない、連続殺人犯の登場は物々しかった。奇妙な童謡をBGMに、追いつ追われつの加害者と被害者の話は、手に汗を握らせた。一方、ソルオクがあれこれ事件を突き止め推理する過程は、意外な痛快をもたらした。

ワンスンの自己陶酔と冗談は、劇を笑わせる核心にもなった。ジュノの家にさり気なく住みつき、お揃いのパジャマまで披露し、ソルオクには「僕は大事に育てられたから」や「俺に惚れるな」と、平然と自己陶酔をアピールした。

終始視聴者を笑わせ泣かせ緊張させたドラマは、最終回に至って突如激変させた。様々な視聴者を満足させるために、複合ジャンルのドラマが生まれたが、方向性を捉えることができなかったドラマは、どっちつかずという酷評も受けてきた。しかし「推理の女王」は、様々な話がよく混合した演出と俳優たちの好演で、好評のうちに終了した。

Re: 放送終了「推理の女王」最後まで名推理を繰り広げられるか? - kako

2017/05/27 (Sat) 19:02:38

複合ジャンルのドラマはどっちつかずの酷評を受けたが、「推理の女王」は卓越した演出と、俳優たちの好演で好評のうちに終了した。・・・とても嬉しいお言葉ですね

サンウssi、チェ・ガンヒssi、他の皆様、大変お疲れ様でした

3年ぶりのドラマ復帰、演じることができて幸せだった - kako

2017/05/26 (Fri) 15:29:48

俳優クォン・サンウがKBS 2TV水木ドラマ「推理の女王」最終回を控え、放送終了の感想を伝えた。

クォン・サンウは「推理の女王」で、直感と本能で勝負するハードボイルド刑事ハ・ワンスンに扮し、直感的な捜査でカリスマ性溢れる刑事の姿を表した。それだけでなく、とぼけたコミカル演技でお茶の間を虜にしながらドラマ復帰に成功した。

クォン・サンウは「3年ぶりのドラマ復帰なのでプレッシャーはあったが、楽しい演技ができるシナリオとキャラクターのおかげで、楽しく撮影できた」とし「この作品は一番エネルギーが溢れて気持ちよく撮影した作品だった。ハ・ワンスン役を演じることができて幸せだった」と作品に対する愛情を示した。

続いて「壊れる演技をする状況も、大げさではなく自然だったからさらに没入することができた。ワンスンは様々な面を持っているキャラクターであるため、コミカルな姿も魅力的に映ると思った。ワンスンを見てくれた多くの方々に感謝する」と演技の変身について言及した。
最後に「相手役のチェ・ガンヒとは16年ぶりに再会したが、自然に気楽な心で撮影することができて感謝した。たくさん苦労したスタッフにも感謝する」と伝えた。

このように「推理の女王」で深みのある演技と吸引力で完璧にドラマをリードしたクォン・サンウは、これからもお茶の間とスクリーンを行き来しながら限界のない演技を見せる予定だ。

ハ・ワンスンに扮したクォン・サンウの最後の姿は本日(25日)、韓国で午後10時から放送されるKBS 2TV「推理の女王」最終回で確認することができる。

結婚後初めて夫婦同伴で広告モデルに抜擢…仲睦まじい姿に“視線集中” - kako

2017/05/25 (Thu) 17:32:35

クォン・サンウとソン・テヨンが結婚後初めて夫婦同伴で広告撮影に乗り出した。

クォン・サンウとソン・テヨン双方の所属事務所(SUカンパニー、H8 Company) 側は本日(24日)、17日に京畿道(キョンギド) 高陽(コヤン) 市一山(イルサン) 区風洞(プンドン) に位置する「デイ・アンド・ビュー」マンションの広告撮影を無事に終えたと明らかにした。

公開された写真には、クォン・サンウ&ソン・テヨン夫婦が仲睦まじくカメラの前に立った姿が盛り込まれていて、久しぶりに一緒にカメラの前に立ったにもかかわらず、プロフェッショナルな姿を見せると同時に、お互いを取りまとめるアツアツな姿にスタッフたちの羨望と賛辞が絶えなかったという裏話だ。

(株) YS開発は、「芸能界でも公認のおしどり夫婦として有名なクォン・サンウ&ソン・テヨンの家庭的で仲睦まじい姿が、一山風洞にある『デイ・アンド・ビュー』マンションのブランドが指向する価値と方向を伝えるのに最適だと判断し、専属モデルに抜擢した」として、「今回のクォン・サンウ&ソン・テヨン夫婦のモデル抜擢を受けて、人々の高い関心を得ることを期待する」と伝えた。

最近クォン・サンウとソン・テヨンはそれぞれ、KBS 2TVの水木ドラマ「推理の女王」とMBCの週末ドラマ「あなたはひどいです」を通じて著しい活躍を見せていて、忙しいスケジュールの中でもSNSと放送を通じて変わりない愛情を誇示し、ファンたちの羨望と応援を同時に受けている。

クォン・サンウとソン・テヨンがモデルに乗り出した「デイ・アンド・ビュー」マンションは、「2017年に消費者に信頼される善良なブランド大賞」の授賞式で、都市開発組合部門の大賞を受賞し、今回撮影した紙面広告は今月25日からインターネットと各種メディアを通じて公開される予定だ。

また6月3日には、一山風洞に位置する「デイ・アンド・ビュー」モデルハウスにて、クォン・サンウ&ソン・テヨン夫婦のファンサイン会が開催される。

仲が良いってすんばらしいことですよね

『推理の女王』クォン・サンウ、寃罪を晴らし..チェ・ガンヒ拉致されて銃で撃たれる - kako

2017/05/25 (Thu) 17:36:28

ドラマ『推理の女王(原題)』でクォン・サンウが、チェ・ガンヒのおかげで寃罪を晴らしたがチェ・ガンヒは拉致された。そして銃で撃たれた。『推理の女王』が最終回を控えてクォン・サンウの活躍が期待される。

24日午後放送されたKBS2TV水木ドラマ『推理の女王』ではユ・ソロク(チェ・ガンヒ)の拉致とハ・ワンスン(クォン・サンウ)の殺人疑惑のエピソードが中心をなした。

まずハ・ワンスンはチャン・ドジャン(ヤン・イクジュン)殺人疑惑で追われる身になった。現場から逃げたが結局捕えられた。だが、ユ・ソロクはハ・ワンスンが犯人でないと考えた。拘置所にいるハ・ワンスンを訪ねて行ったユ・ソロクは「汚名をそそぐ」と自信を持った。
その後ユ・ソロクは拉致された。犯人だったコ刑事が気配を感じて証拠を処分した後、ユ・ソロクを拉致したのだ。

この事実を聞いたハ・ワンスンはウ警監の助けでケガしたと偽装して拘置所から出てコ刑事がいる所へ向かった。だが、ハ・ワンスンが現場に到着した時、ユ・ソロクは手錠を解いて逃げてコ刑事が撃った銃で撃たれた。絶望したハ・ワンスンは嗚咽する。

最終回を目前にした時点で『推理の女王』はハ・ワンスンの最後の活躍を残したまま、結末がどうなるのかとても気がかりにさせる。ハ・ワンスンが銃で撃たれたユ・ソロクを救い出すことができるのか注目される。

一方、その間多くの話題とエピソードを作り出したドラマ『推理の女王』は今日(25日)、放映終了する。24日放送分の『推理の女王』の聴視率はニールセン・コリア基準で8.4%と集計された。

「推理の女王」 - kako

2017/05/23 (Tue) 13:00:58

サンウssiが歌ってますねっ 何か久しぶり・・・

Re: 「推理の女王」 - sumire

2017/05/25 (Thu) 00:22:48

ありゃそうだったの

予想外の展開


Re: 「推理の女王」 - kako

2017/05/24 (Wed) 18:30:03

うんにゃ 時間かかるってんで、ノートパソコン買った お金が次から次へと出ていくわ~

Re: 「推理の女王」 - sumire

2017/05/23 (Tue) 23:50:00

およよ!

kakoさん の手術終わったの?

ま、とりあえず良かった

「推理の女王」日本放送決定!Kntv - sumire

2017/05/21 (Sun) 00:28:14

株式会社デジタルアドベンチャー(
本社:東京都港区、代表取締役:チェ・グァンヨン)は、
自社テレビ局「KNTV」において、
クォン・サンウ3年ぶりのドラマ主演となる
ミステリーラブコ メディ『推理の女王』を
7月より日本初放送することを決定した!



『推理の女王』

放送日時 7月29日(土)日本初放送スタート

毎週土日 午後8:45~10:00ほか

全16話予定

出演者
クォン・サンウ、チェ・ガンヒ、
イ・ウォングン、シン・ヒョンビンほか


製作陣

  演出:キム・ジヌ(『グッド・ドクター』)、 ユ・ヨンウン

 脚本:イ・ソンミン


あらすじ

結婚8年目のソロク(チェ・ガンヒ)は一見平凡な主婦だが、実は人並みはずれた推理能力をもっていた

警官になる夢を抱いていたが、検事の夫を支えるために自分の夢を諦め、口うるさい姑と暮らす毎日。ある日近所の交番に赴任してきた新人警官ジュノ(イ・ウォングン)を
助けたのをきっかけにジュノの窃盗事件の捜査を手伝うことに。

はりきるソロクだったが、犯人を待ち伏せしている現場に現れたのは麻薬捜査官のワンソン(クォン・サンウ)だった。

麻薬組織を追っていたワンソンはその後ソロクの天才的な推理力を知り、嫌々ながら共に捜査を進めることに。


KNTV視聴できる方は楽しみですね(*^_^*)

「推理の女王」クォン・サンウ&チェ・ガンヒ、殺人事件を解決 - kako

2017/05/13 (Sat) 17:05:35

チェ・ガンヒとクォン・サンウが町の女性殺人犯を逮捕した。

11日に韓国で放送されたKBS「推理の女王」では、ソルオク(チェ・ガンヒ) とワンスン(クォン・サンウ) が町の殺人事件を解決した。ウ警官(パク・ビョンウン) はテープを使ったという理由でテープ連続殺人事件にしようとするが、ソルオクとワンスンは今回の事件は別件だと主張して個別捜査を展開する。

ソルオクとワンスンは町の住民を対象に捜査を展開し、容疑者を絞った。ワンスンは死んだ女性の家にある洗濯物が軍隊式に畳まれているのを見て、最近除隊した青年を有力な容疑者だと判断し、彼を逮捕する。

結局、青年が殺人犯であることが明らかになる。

クォン・サンウ&チェ・ガンヒ、再び手を組み犯人探しへ - kako

2017/05/12 (Fri) 16:28:07

クォン・サンウ、チェ・ガンヒがああだこうだ言いながらも息を合わせ、事件解決のために努めた。

10日に韓国で放送されたKBS 2TV水木ドラマ「推理の女王」は、女子大生を殺害した犯人を探しに出たワンスン(クォン・サンウ) とソルオク(チェ・ガンヒ) の姿が描かれた。

天真爛漫な女子大生を残忍にも殺害した犯人を見つける捜査は本格化され、ワンスンとソルオクも最善を尽くして犯人の手がかりを追った。

ソンハ(パク・ビョンウン) 率いる特別捜査チームに民間人プロファイラーとして合流したソルオクは、彼と張り詰めた神経戦を繰り広げ「辞めて出て行っても構わない」と言われた。その後彼女は、ワンスンのチームと会議を行い、独自の方法で犯人探しを開始した。

再び手を握ったワンスンとソルオク。2人は、少しの譲り合いもなく、ああだこうだ言いながらも特別なチームワークを見せた。

ソルオクが推理を通して手がかりを掴むと、ワンスンはこれにストーリーを作っていった。この過程で、互いに同じ方向へ捜査を進めていくと、周りから「怪しい」という言葉を耳にした。

撮影中に怪我するも…記事化されなかったワケとは? - kako

2017/05/10 (Wed) 16:08:25

クォン・サンウはKBS 2TV「推理の女王」でハードボイルドな熱血刑事ハ・ワンスン役に扮し、熱血刑事の熱いカリスマ性とコミカルな面を行き来する躍動感溢れる演技を披露している。

警察学校出身のエースであり、悲しい過去を持つベテラン刑事というキャラクターは、捜査ドラマによく登場する典型的な人物像だが、クォン・サンウはそのように馴染みのあるキャラクターに自分だけの個性と魅力を加え、新しいキャラクターを誕生させている。

過去のトラウマに縛られて苦労し続けるハ・ワンスン。クォン・サンウは切ないメロの感性から俳優たちとの幻想のケミ(ケミストリ、相手との相性) まで活かしながら、しっかりとした演技の腕を披露している。チェ・ガンヒ(ユ・ソルオク役) とはトムとジェリーのようなケミを、イ・ウォングン(ホン・ジュノ役) とは奇妙なブロマンス(男同士の友情) でドラマに活力を吹き込んでいる。

何よりクォン・サンウは、捜査ドラマの醍醐味であるアクションをリアルに披露しながら原動力となっている。彼は初登場のシーンからリアルなアクションでお茶の間を圧倒し、拉致犯ノ・ドゥギルとのアクションシーンでは、トリックのない激闘を披露しながら“アクションの帝王”らしい姿を見せた。

特に、4月6日に撮影された結婚式場脱出のアクションの途中には、足がマットから外れる危険な事故が起きた。しかしクォン・サンウは、氷湿布と包帯で救急措置を行った後、すぐ撮影に戻った。

当時クォン・サンウは「実際なら高いところから飛び降りた後、足を引きずるのが自然じゃないか」と言いながら、実際の怪我を演技の一部に取り入れたり、「怪我したからといって大騒ぎをすると、視聴者のドラマへのハマり度が落ちると思う」と、広報の記事化要請も断るなど、強い一面を示したという。

クォン・サンウの活躍が際立つ「推理の女王」は毎週水、木曜日の午後10時に放送されている。

Re: 撮影中に怪我するも…記事化されなかったワケとは? - kako

2017/05/11 (Thu) 17:18:02

俳優クォン・サンウの激しいアクションもいとわない演技で好評を得ているKBS-2TVの水木ドラマ「推理の女王」。劇中、ハードボイルド熱血刑事ハ・ワンスンを演じているのがクォン・サンウです。

リアルなアクションシーンが注目の今作品ですが、実はその裏ではクォン・サンウの負傷というアクシデントがありながらも、その事実の公表を彼自身の意向で控えていたといいます。


4月6日に撮影された婚約式場脱出のシーンで、マットからクォン・サンウの足が落ちてしまうという事故が起きました。しかし、当時の彼は足に氷を当て、包帯を巻く程度の応急処置をしただけで、すぐに撮影に戻ったというのです。

クォン・サンウは「実際だったら高いところから飛び降りてから足を引きずるのが自然だ」と、むしろ負傷したことを演技として表現したかと思いきや、「負傷したことを公表すると、視聴者の集中が途切れてしまうかもしれない」と、この事実を記事にしようとしていた広報チームの提案を拒否したといいます。

演技だけでなく、実際にもハードボイルドな姿を見せたクォン・サンウ。このシーンの放送が終わったことで告白できる“後日談”となりました。

そんな彼の身体を張った活躍が見られるのは、毎週水・木曜日に放送中の「推理の女王」にて♪

推理の女王」11話 - kako

2017/05/11 (Thu) 17:16:14

10日に放送されたKBSドラマ「推理の女王」11話では、秘密操作を始めるソルオク(チェ・ガンヒ)とワンスン(クォン・サンウ)の様子が描かれた。

 ソルオクは特殊捜査チームに合流し、テープ連続殺人事件の会見を聞いた。ソルオクは会見を聞いて涙を流し、ウ警視は「知ってる人か? 」と聞いた。

 ソルオクは近所の知り合いの女性だと答えると、ウ警視は「感情が絡むと判断力が落ちる。抜けろ」と言った。しかしソルオクは「そうなるほどに犯人をつかまえたくなる」と答えた。ソルオクは調査中に「今回の事件はテープ連続殺人事件ではない。犯行方法が微妙に違う」と主張した。しかしウ警視はソルオクの意見を無視し、連続殺人事件とした。

 ウ警視と対立したソルオクは追い出され、何かを感じたワンスンも一緒に事件を調べた。ソルオクは死んだ女性が下着を盗まれたことを知り、下着泥棒に遭った家を調べた。

 2日間でソルオクは、犯人が主に活動する地域とパターンを見つけ出し、潜伏計画を立てた。ジュノ(イ・ウォングン)とペチーム長(アン・ギルガン)、ギョンミ(キム・ヒョンスク)まで捜査に合流し、3人は潜伏地域を決めた。ワンスンは下着泥棒をつかまえたが、ソルオクは「殺人犯ではないようだ」と言った。

 その時ウ警視が現れ、下着泥棒をつかまえていこうとし、ソルオクはその人は殺人犯ではないと証拠を出した。しかしウ警視は「こういうやつが結局殺人を犯す」と言いながら、撤収した。

 その後、ワンスンは下着泥棒を取調室で調査した。下着泥棒は「実は僕があの日見た」とし、殺人事件の目撃者だった。

 その時、警察に偽装した真犯人は終電に乗ろうとバスの停留所に一人でいる女性を目標にして接近していた。

クォン・サンウ、チェ・ガンヒの安全を心配“おばさんに手を出すな” - kako

2017/05/05 (Fri) 18:10:41

「推理の女王」ハ・ワンスン(クォン・サンウ) がユ・ソルオク(チェ・ガンヒ) の安全を心配した。

昨日(3日) 韓国で放送されたKBS 2TV「推理の女王」で、チョン・ジウォン(シン・ヒョンビン) はチャン・ドジャン(ヤン・イクチュン) の手下に、裁判まで進まずにその前に釈放されるようにすると話した。

ユ・ソルオクは、チャン・ドジャン事件について陳述するためにハ・ワンスンがいる警察署に向かおうとした。しかし、夫のキム・ホチョルがその警察署に監査に行くと言い、困った状況になった

チャン・ドジャンの弁護を務めているチョン・ジウォンは、ワンスンに電話してソルオクの陳述を止めようとした。「チャン社長を捕まえようとすると、その女がどうなるかわからない」と話した。ワンスンは「おばさんに手つけたら、お前たち、ただじゃおかない」と怒鳴った。

ハ・ワンスンは、すぐさまチョン・ジウォンに会いに行った。ハ・ワンスンは「普通のおばさんだ。危険な状況は見ていられない」と話した。チョン・ジウォンはチャン社長なのか、ユ・ソルオクなのか選択するようにと話した。「心配なら、無理して陳述させないで」と警告した。

『推理の女王』クォン・サンウとチェ・ガンヒ、再び1つになった…民間人プロファイラー誕生 - kako

2017/05/05 (Fri) 18:13:03

ドラマ『推理の女王(原題)』でチェ・ガンヒが特別捜査チームに合流した。

4日放送されたKBS2の水木ドラマ『推理の女王』では民間人プロファイラーとなったユ・ソロク(チェ・ガンヒ)の姿が描かれた。

この日下着泥棒を捕まえてくれと言っていたコ・ジュヨンが殺されるとすぐにハ・ワンスン(クォン・サンウ)は罪悪感により「犯人必ず捕まえる」と、覚悟を固めた。ハ・ワンスンはホン・ジュノ(イ・ウォングン)と被害者を殺した犯人を捕まえるために周辺の聞き込み捜査を行った。
この過程でホン・ジュノは被害者の母親に向き合って自責感に陥った。ホン・ジュノは被害者と知り合いだったから。しかしハ・ワンスンがそばで慰めたおかげで自責感を減らすことができた。

一方、ユ・ソロクはキム・ホスン(チョン・スジン)の服を洗濯するためにクリーニング屋へ向かう途中、プロファイラーのユ・ソンハ(パク・ピョンウン)を町内で偶然に会ってプロファイラーのすごさを感じた。また、ソドン警察署の特別捜査チームをプロファイラーユ・ソンハが導いて、既存の特別捜査チームは解散した。また、ユ・ソロクは特別捜査チームに合流して民間人プロファイラーとして活動することになった。


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