KSW九州オフ会

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Kwon Sangwooを愛する方 みんなで、楽しく語りましょう!
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今日はサンウのセンイル🌻 - pecoMail

2018/08/05 (Sun) 17:04:55

九州オフ会のみなさま、こんにちは。
最近はKakoさんがメインで活動されてるようですね(^^)
日本公式もknとの契約終了だってりCJの日本撤退で
運営自体がサンウのスカンパニーだったりするのでしょうか?
CSWSのセンイル企画もサンウのバカンス?で早めのケーキの用意
サンウファミリーは今年は海外で水入らずのセンイル楽しんでいるのでしょうね♡

探偵②の舞台挨拶行って来ました^_^
フライヤー多目にgetしてきたので
ご希望あればオフ会の皆さまに♪

Re: 今日はサンウのセンイル🌻 - kako

2018/08/06 (Mon) 10:22:54

pecoさん、こんにちは お久しぶりです

最近の、暑さと忙しさ(孫のお守り)で、サンウssiのお誕生日記事のUP、すっかり忘れてました(^^;) 申し訳ないです

公式の事はよくわからないですけど、ファンクラブの手続きとか、処理とか、結構雑だな~と感じる事が・・・ ボランティアじゃないので、やることはキチンとやってほしいと思います

舞台挨拶に行かれたんですねっ すごい 映画もヒットしてるから、サンウssiも上機嫌だったのでは 羨ましいです

KAOTANとも久しく会ってないので、連絡してみま~す  pecoさん、新鮮なニュース有り難うございました<(_ _)> 今年はファンミはないのかな~


【PHOTO】クォン・サンウ、インタビューで見せた“優しい眼差し” - kako

2018/07/31 (Tue) 09:12:14

俳優クォン・サンウがTVレポートとのインタビューでポーズを取った。

クォン・サンウは映画「探偵:リターンズ」でシャーロック・ホームズオタクである漫画喫茶マスターのカン・デマン役を務め、熱演を披露した。

俳優クォン・サンウ、再び全盛期を迎えた“韓流スター”の最新グラビア♪ - kako

2018/07/30 (Mon) 07:14:30

俳優クォン・サンウの最新グラビアが公開されました。

グラビアの中のクォン・サンウはカジュアルとフォーマルルックを着こなし、多様なスタイルを消化して人々の視線を奪っています。

すっきりとしたスーツスタイルでは椅子に軽く腰掛けるようにして窓の外を眺めています。また、壁にもたれてカメラを見つめる表情は、柔らかさの中にカリスマを感じます。

ドラマ「推理の女王」、そして映画「探偵」などを通じて再び全盛期を迎えているクォン・サンウ。年齢を重ねても、そのカッコ良さに衰えは感じられません。

そんなクォン・サンウは現在、次期作を検討中とのことです。


Re: 俳優クォン・サンウ、再び全盛期を迎えた“韓流スター”の最新グラビア♪ - kako

2018/07/30 (Mon) 07:51:09

短髪サンウ

Re: 俳優クォン・サンウ、再び全盛期を迎えた“韓流スター”の最新グラビア♪ - kako

2018/07/30 (Mon) 07:48:51

頼れる背中です

Re: 俳優クォン・サンウ、再び全盛期を迎えた“韓流スター”の最新グラビア♪ - kako

2018/07/30 (Mon) 07:45:33

スッキリしてます。

“前後が同じ”クォン・サンウ、動く彫刻像(グラビア) - kako

2018/07/22 (Sun) 16:29:29

写真作家キム・ヒジュン氏は、自分のInstagramを介して雑誌『Esquire』に掲載されるクォン・サンウのグラビアカットを公開した。公開された写真のクォン・サンウは彫刻のような容姿と完璧な背筋を披露している。見てるだけでも感嘆が禁じ得ないボディだ。

Re: “前後が同じ”クォン・サンウ、動く彫刻像(グラビア) - sumire

2018/07/29 (Sun) 22:00:24

衰えない筋肉美健在

『探偵:リターンズ』300万突破…今年コメディ映画最高興行作 - kako

2018/07/09 (Mon) 15:18:23

映画『探偵:リターンズ(原題)(探偵なふたり2)』(イ・オンヒ監督)が、300万人の観客を突破して今年公開されたコメディ映画最高のヒット作になった。

8日、映画振興委員会統合コンピュータ・ネットワークによると、『探偵:リターンズ』は7日の1日の間、3万 5849人の観客を集めて累積観客数302万 6790人を記録した。 先月13日公開した『探偵:リターンズ』は、公開25日ぶりに300万突破に成功する勢いを見せた。

これは今年公開されたコメディジャンル映画のうち最高記録で『朝鮮名探偵:吸血怪魔の秘密(原題)』、『風風風(原題)』、『レスラー』などのスコアをすべて超えた。 合わせて同時期のライバル作であるハリウッドのブロックバスター『『ジュラシック・ワールド/炎の王国』、『オーシャンズ8』はもちろん、『アントマン&ワスプ』、『魔女』など、押し寄せる新作の攻勢の中で成し遂げた成果だ。 すでに歴代韓国女性監督作の興行成績2位を記録する成果も上げた。

一方、『探偵:リターンズ』のヒットの主役クォン・サンウ、ソン・ドンイル、イ・グァンスは300万突破を記念して認証ショットを公開した。

「韓国人が愛するイケメン俳優」 - kako

2018/07/08 (Sun) 18:12:01

“韓国人が愛するイケメン俳優”1位にチャン・ドンゴンが選ばれた。

韓国で6日に放送されたKBS 2TV「芸能街中継」では、“韓国人が愛する世紀の美男美女2018”のランキングが公開された。

今回のランキングは、KBS放送文化研究所で2018年5月17日から21日まで計5日間、全国の満19歳以上の成人男女1034人を対象に行われたアンケート調査の結果だ。

30位は最近「キム秘書がなぜそうか?」で熱演しているパク・ソジュン、29位は50代にも関わらず“花”美貌を誇っているチェ・スジョン、28位は元祖イケメンのカン・ソクウ、27位は“花よりイケメン”イ・ミンホ、26位は“イケメンの手本”クォン・サンウ、25位はイケメンサッカー選手のキ・ソンヨン、24位は“彫刻美男”のチ・チャンウク、23位はハリウッドスターイ・ビョンホン、22位は元メジャーリーガーのパク・チャノ、21位は日に日に若返るソン・スンホン、20位はお金持ちの雰囲気たっぷりのチャ・インピョが選ばれた。

19位は“70年代の元祖タフガイ”チェ・プルアム、18位は“優しい男”アン・ソンギ、17位は韓流スターキム・スヒョン、16位は元サッカー選手のアン・ジョンファン、15位は“ヨン様”ことペ・ヨンジュン、14位は俳優ソ・ジソブ、13位は“ダビッド像”コ・ス、12位は“60年代の彫刻美男”ナムグン・ウォン、11位は“女心を刺激する彫刻美男”ヒョンビンだった。

10位は“欲しい男”コン・ユ、9位はアジアを魅了したソン・ジュンギ、8位は“原祖彫刻像”チョ・インソン、7位は“韓国のアラン・ドロン”カンシン・ソンイル、6位はハンサムガイのダニエル・ヘニー、5位は“ボゴムマジック”パク・ボゴム、4位は“信じてみる顔”チョン・ウソン、3位は“息苦しくなるイケメン“ウォンビン、2位は漫画を破って出てきたようなカン・ドンウォン、1位はイケメンの手本のチャン・ドンゴンが選ばれた。

チャン・ドンゴンは40~60代の年齢層で1位となり、2015年に続いて2回目の1位となった。


我らがクォンサンウssi、頑張ってますね~ 若手の俳優さんにも負けてません


結婚し子供も2人、もう若い時のような爆発的人気はないけれど、でも、確実にお仕事をこなし、ファンの欲目じゃなく、間違いなくステップアップしていると思います


KAOTA~~~N、お久~~~

サンウssiいつの間にか40代 そういう私も数年したら・・・怖いわ~ファンミがないのは寂しいけれど、本来の仕事が忙しいのなら仕方ないね

チャチャッとサンパトしてきました - KAOTAN

2018/07/03 (Tue) 11:35:39

【SE★インタビュー】クォン・サンウ、「妻ソン・テヨンだけ笑わせたら、千万コメディ俳優可能」
チョンダフン記者
2018-07-02 15:25:37


クォン・サンウのスクリーン復活機「俳優の寿命であり?ハードに走ってみようと思っている」「帰ってこない時間を賢く過ごしたい」

「妻を笑わせるのが一番難しい」

デビュー17年目の俳優クォン・サンウの夢は懸命に働いた俳優で、妻と子供たちに記憶されてのこと。そうなれば、自然に良いお父さん、良い夫の任務を遂行することができるとした。

クォン・サンウは2001年MBC「おいしいプロポーズ」でデビュー、16年の間に「天国の階段」、「悲しい恋歌」、「ヤワン」など国民的な愛を受けた作品を介してトップスターになった。

映画「同い年の家庭教師」(2003年)、「マルチュク青春通り」(2004)などのヒット作で大勢映画俳優として浮上祈りましたが、後にスクリーン成績は低調だった。20代の若い頃と比べて、彼を見つけるのがより減ったことも事実。だからといって過去の全盛期を欠場する学習ではない。彼は賢明に自分の現在と未来を描いていた。「私の年齢が今43歳なのに、果たして私はいつまで主人公に見つけたいと思いがします。俳優の寿命が長くないことを知っている。これまで映画は、比較的多くかがめなかったようスクリーン作品にもっと力を注いうとしている。だからといって多作俳優ではなく、緩急調節をよくする俳優になりたいです。ハードに走ってみましょう」

クォン・サンウは率直で、また率直た。謙虚さを装った回答は、当初、彼には似合わなかった。

前作である「探偵:ザビギニング」(監督キム・ジョンフン、以下「探偵1」)は、2015年に公開され262万人の観客を集めた。去る6月に公開した「探偵:リターンズ」(監督イオンフイ、以下「探偵2」)は、7月現在282万人を呼び集めた。

「紆余曲折の末1方がヒット私のスコアではなく、続編が出るようになって感無量ですね。私たちの映画はすごい楽しみがあるというよりは、ギリギリに事件を暴いていく楽しみがソルソルハンキャラクタームービーです。ますますアップグレードされている映画的面白味をしたいです。

「探偵2」の初期観客の反応が良いという言葉には、最初千万俳優になることはないかという話も流れた。すると、「私たちの妻(ソン・テヨン)のみウトギミョン万コメディ俳優になることがありますが、それが容易ではない」と冗談を言った。その一方で、「年末の映画祭の授賞式には是非一度行ってみたいと思います。これまでTVのみ見たよ。」と胸の内を表わした。俳優クォン・サンウは去る2008年ミスコリア出身芸能人ソン・テヨンと結婚し、以来、両者の間に息子ルクィ群と娘リフォーム量が生まれた。夫クォン・サンウは妻ソン・テヨンが笑うなら何でもする態勢だった。しかし、いざソン・テヨンは笑いを気付かれないようにかわいい神経戦を展開すると。「有毒妻はよくない笑い。妻面白いのが容易ではない。妻が私に「笑い」をバレたくないというか。私の演技やギャグのために笑うということを誇り上海いるようだ。恋愛する時です。好き死んでしょう。ハハハ」

結婚10年目のクォン・サンウはいっそう余裕があった。40代以降の運動量が減ることではないかという質問には、「まったく。今は「マルチュク青春通り」の時より体が好きです。クォン・サンウが倍に出てくるのが意味があるか」と反問した。クォン・サンウは青春スターの華やかさを置いて健康俳優で大衆の前に立った。俳優として本当に悔いの残らないように一生懸命走ってたいんだ。その後に、家族に良い夫であり父、息子になりたい風も漏らさなかった。そのためにコミック、アクション、メロすべてうまくいく自分だけのメリットを最大限に活用しようとした。このすべてが、本人の名誉のためにではなく、息子に誇らしい父になろうとする熱望で起きた。「私たちの息子が現在10歳だが、その時は6〜7年後には高校生がされないか。その時は、私たちの息子だけでなく、自分の友人も父を知るのに、勤勉俳優という感じだけ与えても、第行うことを尽くしたと思います。私の作品の歩みは難しいことです。戻らない時間を賢明によく過ごしたいです。」クォン・サンウは映画「探偵2」以降でスクリーンにもう一度復活することを約束した。彼の次期作は、映画「二度のでしょう」に続いて「神の一枚「予備充電である「グィス」である。「来年にはスクリーンを縦横無尽に走り回るクォン・サンウを見ることになるでしょう。」/チョンダフン記者

この記事が新しいものか?わからないけど...一応UPされてるのが昨日の日付になってるので...(~_~;)

最近のサンウは安心して応援できる雰囲気がありますよね
若かったころのハラハラドキドキは無くなったけど
俳優として成長してる
去年のファンミの時に、これからは俳優としての仕事を優先したいって言ってたから...今年はファンミないかも...って思うと、ちょっと寂しいけど...
今、俳優としてどんどん成長してるサンウをこれからも末永く見守っていきたいです(なかなかここにも来れないけど...(~_~;)ミアネ~)


探偵:リターンズ』前作の興行を超えた…クォン・サンウ&ソン・ドンイル“300万GO” - kako

2018/07/01 (Sun) 15:53:42

『探偵:リターンズ』が前作『探偵なふたり』の記録を超えた。

30日、映画振興委員会の映画館入場券統合ネットワークによると、午後6時を基準にした『探偵:リターンズ』は、262万6344人を動員し、前作『探偵なふたり』の最終記録262万5683人を突破した。

『探偵:リターンズ』はシャーロックおたくの漫画喫茶マスターカン・デマン(クォン・サンウ)とレジェンド刑事ノ・テス(ソン・ドンイル)が探偵事務所を開業し、前職サイバー捜査隊エースのヨチ(イ・グァンス)を迎え入れて事件を解決していくコミカル犯罪推理劇。公開3週目も、興行街道を突っ走っている『探偵:リターンズ』は、前作の記録を超えたのはもちろん、300万突破まで目前にしている。

『探偵:リターンズ』のクォン・サンウとソン・ドンイルは『探偵なふたり』の最終記録を超えたことを誰よりも喜んで、観客に感謝の気持ちを伝える映像を公開した。

クォン・サンウは手書きで「探偵262万突破! 300万ゴーゴー!」と書いたパネルを持った人を一気に飛び越えて笑いを誘っている。ソン・ドンイルは「262万!超えた」と書いた『探偵:リターンズ』のTシャツを着て登場し『探偵なふたり』のポスターを慎重にまたいで笑いをプレゼントした。

クォン・サンウとソン・ドンイルの二人は、前作に続いて興行疾走を続けている『探偵:リターンズ』に喜びを隠せず、観客に感謝の気持ちを伝えた。前作の記録さえ超えた『探偵:リターンズ』の興行がどこまで続くのか、その成り行きが注目されている。


サンウssi、出演者の皆様、ヒットおめでとうございます。


Re: 探偵:リターンズ』前作の興行を超えた…クォン・サンウ&ソン・ドンイル“300万GO” - KAOTAN

2018/07/03 (Tue) 11:05:48

kako姐さん、ありがとうございます!
気になって毎日ボックスオフィスは見てたよ
7月2日の累計観客数が2,882,338人!300万人まで12万人弱!
今週末までにはクリアするかも!
サンウもドンイルさんも喜んでいることでしょう!
よかったよかった!
次の映画は撮影順調なのかしら?
今からちょっくらサンパトしてきまーす(*^^)v

クォン・サンウ主演映画 北米など14カ国・地域で公開へ - kako

2018/07/01 (Sun) 12:26:00

メール受信ができず、記事UPがちょっと遅れましたが・・・


俳優のクォン・サンウ、ソン・ドンイル主演の韓国映画「探偵:リターンズ」(原題)が、14カ国・地域で公開される。コンテンツ大手のCJ E&Mが21日、伝えた。

「探偵:リターンズ」は22日に北米で封切られ、7月末にマレーシア、ベトナム、オーストラリア、ニュージーランド、台湾で、来年3月には日本で公開される。同作は韓国での封切りを前に14カ国・地域に販売された。
 韓国では今月13日に公開され、「ジュラシック・ワールド/炎の王国」を制して興行成績1位を独走。観客動員数は約130万人を記録した。

9日間で連続ボックスオフィス1位を記録!累積観客動員数200万人突破 - kako

2018/07/01 (Sun) 12:37:10

映画「探偵:リターンズ」が9日間、連続1位に輝いた。
26日の映画振興委員会統合コンピュータ・ネットワークの発表によると、映画「探偵:リターンズ」は25日、日中、9万1,657人の観客を動員し、累積観客動員数は212万4,267人となり、ボックスオフィス1位となった。
同時公開中の映画「オーシャンズ8」は、3万9,043人の観客を動員、「ジュラシック・ワールド/炎の王国」を抜いて2位にランクインし、累積観客動員数は108万6,292人となった。「ジュラシック・ワールド/炎の王国」は、3万7,308人の観客動員で3位に、累積観客動員数は532万129人となった。
またこれに続き「ミッドナイト・サン タイヨウのうた」が1万5,928人で4位、「毒戦」が1万5,260人で5位にランキングした。「毒戦」の累積観客数は499万3,500人となり、500万人突破が目前となっている。
映画「探偵:リターンズ」は、シャーロック・ホームズオタクである漫画喫茶のマスター カン・デマン(クォン・サンウ)とレジェンド刑事だったノ・テス(ソン・ドンイル)が探偵事務所を開業、前職がサイバー捜査隊のヨチ(イ・グァンス)を迎え、事件を暴くコミカル犯罪推理劇で、前作に続き韓国で人気を集めている。

「探偵:リターンズ」、観客動員200万人突破で感謝のショット公開 - kako

2018/07/01 (Sun) 12:33:17

映画「探偵:リターンズ」が、観客動員数200万人突破しました!

前回に続いて出演したクォン・サンウ&ソン・ドンイル、そして今回のシーズンかた出演したイ・グァンスの掛け合いが笑いを読んでいる映画「探偵:リターンズ」が公開して8日連続で興行成績1位をキープしている中、累積観客動員数が200万人を突破し、人気の底力を見せ付けています。


このような高い興行成績には、何よりもクォン・サンウ、ソン・ドンイル、イ・グァンスなど、演技が際立つ俳優たちの相乗効果と、彼らの生活密着型のコミカルな演技が引き出した共感と面白さのおかげだと思われます。

また「探偵:リターンズ」は累積動員観客数200万人突破と共に、観客たちの熱い声援に感謝する記念ショットも公開。

公開された記念ショットはクォン・サンウ、ソン・ドンイル、イ・グァンス、イ・オンヒ監督が200万突破を記念するプラカードを持って笑顔を見せ感謝を伝えています。


確かに、めっちゃ笑える映画でした。
シーズン3をするなら、絶対観に行きますw

↑私の感想ではありません(^^;)

クォン・サンウ主演映画 週末1位で観客200万人超え - kako

2018/07/01 (Sun) 12:30:37

=(聯合ニュース)

 韓国映画振興委員会によると、同作品は23~24日に50万人近い観客を集めて週末映画ランキングで1位を守った。13日公開後の観客数は累計203万2622人となった。
 「探偵:リターンズ」は「探偵なふたり」(2015年)の続編。前作でコンビを組んだ推理マニアのカン・デマン(クォン・サンウ)と刑事のノ・テス(ソン・ドンイル)が探偵事務所を開業し、迷宮入りの事件を解決する姿をコミカルに描いた。
 これより1週間早く公開された「ジュラシック・ワールド/炎の王国」は週末に約27万人を動員し、延べ528万2823人と集計された。

『探偵:リターンズ』の推理コンビ…封切り2週目の舞台挨拶確定  - kako

2018/07/01 (Sun) 12:28:02


『探偵:リターンズ』(監督イ・オンヒ)が、熱い反応に力づけられて封切り2週目の舞台挨拶を確定した。

『探偵:リターンズ』が、23日の封切り2週目に舞台挨拶を確定して富川と仁川の映画館を占領する。

『探偵:リターンズ』を観た観客は、ソウルと京畿で封切り週に舞台挨拶で俳優や監督と愉快な時間を過ごした。 特に俳優らは、準備しておいたプレゼントの贈呈や自撮り写真を撮るなどして観客と疎通し、映画館の雰囲気を熱くしたのはもちろん、SNSでも話題を集めた。

このように、観客から熱烈に支持されている『探偵:リターンズ』は、連日ボックスオフィスのトップを維持して封切りから2週目の舞台挨拶に一層期待が集まっている。

これに、感謝の気持ちを伝えるクォン・サンウ、ソン・ドンイル、そしてイ・オンヒ監督は、富川と仁川を訪れて観客との特別な思い出を作る。

『探偵:リターンズ』、公開5日で100万突破...口コミに乗って興行成績アップ - kako

2018/06/18 (Mon) 16:45:16

映画『探偵:リターンズ(原題)』(『探偵なふたり2』)が、公開5日で100万観客を突破した。

映画『探偵:リターンズ』(監督イ・オンヒ)が17日封切り5日ぶりに100万観客を突破した。

『探偵:リターンズ』のこのような興行速度は2015年公開した『探偵なふたり』を軽く跳び越えた。 韓国シリーズ映画『タチャ』と同じような速度であり。『朝鮮名探偵』の全体シリーズよりも速かった。


何より今回の100万人突破は今年公開して340万観客を動員したコメディ映画『それだけが私の世界(Keys to the Heart)(原題)』より速い速度だ。 合わせて2018年公開した韓国映画のうち最短期間に100万観客を突破して最高スコアを記録した『毒戦(原題)』と同じ速度なのでより一層関心が傾く。

『探偵:リターンズ』は探偵事務所を開業した貸し本屋の主人カン・デマン(クォン・サンウ)と刑事ノ・テス(ソン・ドンイル)が元サイバー捜査隊のエースヨチ(イ・グァンス)を迎え入れた後、事件を暴く過程を扱う。

興味深い展開とクォン・サンウ、ソン・ドンイル、イ・グァンスの演技呼吸など観客の口コミで広まって興行成績をあげている。

Re: 『探偵:リターンズ』、公開5日で100万突破...口コミに乗って興行成績アップ - sumire

2018/06/23 (Sat) 21:49:02

kakoさん

公開期間は短いかもだけど、小倉の映画館での上映だったら観に行きたいわね~

Re: 『探偵:リターンズ』、公開5日で100万突破...口コミに乗って興行成績アップ - kako

2018/06/23 (Sat) 16:08:23

sumireどん、アンニョ~ン


ヒットするって、やっぱり面白いって事よね 

サンウssiお得意の、ナイスなギャグをぶちかましてるのか


公開したら観に行くべか

Re: 『探偵:リターンズ』、公開5日で100万突破...口コミに乗って興行成績アップ - sumire

2018/06/22 (Fri) 13:50:48

kakoさん アンニョ~ン


公開5日で100万人突破
マジか


日本公開待ち遠しいね~

Re: 『探偵:リターンズ』、公開5日で100万突破...口コミに乗って興行成績アップ - kako

2018/06/20 (Wed) 09:06:13

早く観たいですね~ まずは500万人目指してガンバレ~~~

『探偵:リターンズ』イ・グァンス、ヒューマン+コミック最適化“笑いのチートキー” - kako

2018/06/17 (Sun) 15:52:27

バラエティーとドラマで活躍してきた俳優イ・グァンスが、映画『探偵:リターンズ(原題)』(『探偵なふたり2』を通じてスクリーンまで受け付けた。

イ・グァンスは13日に公開されてボックスオフィス1位になった『探偵:リターンズ』で味のある甘草の役割を明確にした。 最近出演したドラマ『ライブ』とは全く違う姿。 多様なキャラクターで一生懸命仕事を継続している。

『探偵:リターンズ』は、シャーロックおたくな貸本屋の主人カン・デマン(クォン・サンウ)とレジェンド刑事ノ・テス(ソン・ドンイル)が探偵事務所を開業して、元サイバー捜査隊のエースヨチ(イ・グァンス)を迎え入れて事件を解決していくコミック犯罪推理劇だ。

劇中イ・グァスは天才的なコンピュータ実力を持っているメンサ出身のハッカーヨチ役を演じた。 彼が登場するすべてのシーンで笑いがさく烈する。 それこそ“笑いのチートキー“として猛活躍をしたのだ。 クォン・サンウ、ソン・ドンイルとのねばっこいトリプルケミストリーはもちろん節制された感情表現とアクション演技で作品に活力を加えた。

相変わらずの美貌(笑) - sumire

2018/06/14 (Thu) 16:08:49

インスタに写真があがっていました
4枚ありますが携帯

Re: 相変わらずの美貌(笑) - sumire

2018/06/16 (Sat) 23:47:39

kakoさん アンニョハセヨ~

変な文面になってるけど携帯からの投稿はPCでは編集できないので修正なしで放置

サンウssiはこれからもずう~~っとかっちょいいんじゃない

Re: 相変わらずの美貌(笑) - kako

2018/06/15 (Fri) 08:38:53

sumireどん、記事UPコマゥオヨ~

40代前半はまだまだOKだよね~ 人はある年齢になると、若干(人それぞれだけど)衰えるのは仕方ないけど、でも私の思いは、演技さえ良ければいいとか思わなくて(モチロン演技力は重要)やっぱり俳優は見た目も大事

だから、これからも今のスタイル維持してほしいな

「探偵:リターンズ」公開初日に観客数23万人を記録! - kako

2018/06/15 (Fri) 17:38:28

映画「探偵:リターンズ」が公開初日に新記録を達成した。

「探偵:リターンズ」は13日、観客23万5146名を動員し、2017年以降に公開されたコメディ映画のうち最高のオープニングスコアを記録し、歴代級シリーズの帰還を知らせながら本格的な興行ブームを予告している。

これは2017年に公開された「保安官」(20万6706名)、「コンフィデンシャル/共助」(15万1845名)をはじめ、2018年に公開された「それだけが私の世界」(12万6797名)、「朝鮮名探偵:吸血鬼魔の秘密」(14万2798人)、「レスラー」(6万3660名)などのオープニングスコアより優れた記録で視線を引きつける。

特に「探偵:リターンズ」は、2016年にコメディ映画の新しい風を巻き起こした「UCK-KEY/ラッキー」(21万4065名)よりも高いオープニングスコアで、今後の興行に注目が集まっている。

さらに前編「探偵なふたり」(5万533名)のオープニングスコアの約5倍を超える記録で「朝鮮名探偵」シリーズのすべてのオープニングスコアを更新し、新しいシリーズ物の誕生を予告している。

『探偵:リターンズ』、地方選挙投票日に公開…選挙ポスター公開 - kako

2018/06/13 (Wed) 19:33:04

11日、映画『探偵:リターンズ』は来る13日地方選挙である封切りを控えて俳優の姿が入れられたポスターを公開した。 選挙を控えて候補らのポスターを連想させるセンスあるイメージを公開して視線を引き付ける。

公開されたポスターは選挙を促す団体カットと、まるで実際の選挙に出馬したようなクォン・サンウ、ソン・ドンイル、イ・グァンスの個人カットで形成されている。 団体カットは投票印鑑を持っているトリプルコンビの愉快な姿を現わした。 個人カットはトリプルコンビが自身が引き受けたキャラクターをアピールするためにそれぞれ違った個性が入れられたスローガンを前に出して面白みを増す。

まずシャーロックおたくから本当に探偵になったカン・デマン役のクォン・サンウは“おたく党”から出馬、「お客様をシャーロックのように仕えます」と、探偵事務所を今しがた開業した野心に満ちた抱負を感じられる。

引き続きベテラン刑事から探偵に転職したノ・テス役のソン・ドンイルは“レジェンド党”から出馬、「経歴30年! 捜査の自信があります!」と、格別な捜査力を予告する。
また、メンサ出身の元サイバー捜査隊エースヨチ役のイ・グァンスは“なが~い党”から出馬、「わけもなくメンサ出身ではありません」と、格別な自信を表わして気がかりにさせる。

一方、クォン・サンウ、ソン・ドンイルとイ・オンヒ監督は選挙投票日公開を迎えて9日、10日に釜山(プサン)と大邱(テグ)地域を回って熱い広報遊説を広げた。 映画は“シャーロックおたく”貸し本屋の主人カン・デマン(クォン・サンウ)とレジェンド刑事ノ・テス(ソン・ドンイル)が探偵事務所を開業、元サイバー捜査隊エースヨチ(イ・グァンス)を迎え入れて事件を解決していくコミック犯罪推理劇だ。 13日公開する。

「探偵:リターンズ」笑えるが悲しい?PR映像が話題(動画あり) - kako

2018/06/08 (Fri) 15:27:18

映画「探偵:リターンズ」がソン・ドンイル、クォン・サンウ、イ・グァンスのPR映像を公開した。

「探偵:リターンズ」(監督:イ・オンヒ)は、クォン・サンウ、ソン・ドンイル、イ・グァンスのトリプルコンビの笑えるが悲しいPR映像を公開し、映画公開に対する期待を高めている。

「探偵:リターンズ」はシャーロック・ホームズオタクである漫画喫茶のマスターカン・デマン(クォン・サンウ)とレジェンド刑事だったノ・テス(ソン・ドンイル)が探偵事務所を開業し、前職がサイバー捜査隊のヨチ(イ・グァンス)を迎え入れて事件を暴くコミカル犯罪推理劇だ。

公開された映像は「探偵:リターンズ」の中のトリプルコンビの笑えるが悲しい内容で笑いを誘っている。生き残りをかけたPRに乗り出したカン・デマンは、トイレから道端まで場所を問わず事務所のPRに情熱を見せ、目を引く。そこに妻から小言を言われる一家の大黒柱カン・デマンとノ・テスがマンションの廊下で抱き合って泣き崩れる姿は、共感と爆笑を誘う。

また、トリプルコンビを完成させる新入社員ヨチの適応記が続き、興味をそそる。特に、ヨチは人一倍情熱を見せるが、眠気に勝てない姿や、仕事をサボったり、1人で馬鹿げた行動を見せて笑いを誘う。

「探偵:リターンズ」は韓国で13日に公開される。

親友ソン・スンホンとの義理堅さを誇示「結婚後、よく会うことができなくて申し訳ない」 - kako

2018/06/06 (Wed) 11:45:27

俳優クォン・サンウが親友である俳優ソン・スンホンとの義理堅さを誇示した。

最近韓国で放送されたケーブルチャンネルtvN「人生酒場」には映画「探偵:リターンズ」の主役俳優ソン・ドンイル、クォン・サンウが出演した。

この日、クォン・サンウはシン・ドンヨプを見ながら「ドンヨプ兄さんとはソン・スンホンを通じて親しくなった。この番組に出演するとソン・スンホンに連絡したら、余計な事を言うなと言われた」と話し、笑いを誘った。

そして「しかしこれは話したい。結婚する前はソン・スンホンと最も親しかった。ソン・スンホンは僕がデビューする前からスターだったが、一緒に映画に出演して親しくなった。俳優の友人の中で気楽に話すことができる唯一の人だ」と伝えた。

また「そして結婚のニュースを発表する直前に電話で知らせた。残念に思っただろう。そして既婚者と未婚者の人生は非常に異なる。そのため頻繁に会うことができなかった。最近になって、PSY(サイ)さんと一緒に会ったりする。二人きりでいる時には話せないが、この番組に出演したので話す。最近はたまに会うことができて嬉しい」と愛情を示した。

[インタビュー]映画「探偵:リターンズ」主演のクォン・サンウ - kako

2018/06/06 (Wed) 11:59:30

14年前、映画「マルチュク青春通り」で引き締まった腹筋を披露した青春スター、クォン・サンウだが、最近は肩の力を抜いた自然体の演技がしっくりくるようだ。

6月13日公開の主演映画「探偵:リターンズ」(原題)では、慣れた手つきで子どものおむつを替え、鬼のように怒る妻に何も言い返せない、かい性なしの夫を好演した。
 映画出演は3年ぶり。同作品は「探偵なふたり」(2015年)の続編だ。クォン・サンウ扮するカン・デマンは前編では漫画喫茶を営む傍ら国内最大級の未解決殺人事件を解決したが、続編では漫画喫茶をたたみ、探偵事務所を開いて本格的に探偵の仕事に取り掛かる。
 31日にソウル・鍾路のカフェでインタビューに応じたクォン・サンウは作品について、「前編が大きくヒットしたわけでもないのに続編が作られ感慨無量だ。前編より笑いや探偵としてのストーリーがはるかに豊富になった」と紹介した。
 前編と同様、ベテラン俳優のソン・ドンイルとコンビを組み、コミカルな演技を自然にこなした。探偵になるという夢を叶えながらも家族を養うために奮闘する平凡な男の姿をリアルに表現した。
 2008年に女優のソン・テヨンと結婚したクォン・サンウは2児のパパだ。寝ていたデマンが子どもを抱いて出てくる劇中のシーンについて「まるで自分の日常のようだ。育児は本当に大変だ」と語る。

40歳を過ぎてからは俳優として、一家の主として多くの悩みを抱えているようだ。
 「年をとるにつれ俳優は孤独な職業だと思うことが多い。妻も子どももいるので仕事をするとき、成熟したなと感じる。誰かに好かれたり、仕事ができる環境が整うと感謝の気持ちが沸く。いつか、どこからも声がかからない時が来るだろうが、その時まで時間を無駄にせずにベストを尽くしたい」
 「探偵:リターンズ」に続き、映画2作品への出演も決まっている。今後の目標については、「コメディー、アクション、メロドラマなど、どんなジャンルにも相応しい俳優になりたい」と意気込みを語った。ソン・ガンホやファン・ジョンミンのような「演技の神」にはなれないとしながらも、さまざまなジャンルの作品に出演できる柔軟性を備え、スクリーンで縦横無尽に活躍する俳優を目指すという。

『探偵なふたり2』クォン・サンウ「43歳家長である私の姿を入れようとした」 - kako

2018/06/06 (Wed) 11:56:49

俳優クォン・サンウが、映画『探偵なふたり』シリーズを通じて家長として自身の姿をコミカルに描き出そうとしたと明らかにした。

30日、ソウル・龍山(ヨンサン)のCGV龍山店で、映画『探偵なふたり2』のマスコミ配給試写が進行された。 演出を引き受けたイ・オンヒ監督と俳優クォン・サンウ、ソン・ドンイル、イ・グァンスが参加した。

映画は、“ショーロックおたく”の貸し本屋の主人カン・デマン(クォン・サンウ)と、レジェンド刑事ノ・テス(ソン・ドンイル)が探偵事務所を開業、元サイバー捜査隊エースのヨチ(イ・グァンス)を迎え入れて事件を解決していくコミック犯罪推理劇だ。

クォン・サンウは「この作品見て気に入らなかったのは、ふっくらした私の顔?」と口を開いた後「『探偵なふたり2』も、演技で私が何かを語る作品というよりは、韓国年齢(数え年)で43歳で、1つの家庭の家長である私の姿を隠すことなくおもしろく見せてあげたかった」と、話した。

引き続き「カン・デマンのように生きているわけではないが妻帯者が感じることなどをこの映画で見せようとした」とし、「そのために個人的には家族にも見せたい映画だ。 とても残忍な事件だけの犯罪ものではなく、私たちはその中で休んでいくことができる笑いのポイントがあり、私が好きなコードがある」と、付け加えた。 引き続きこの映画と配役を「私の一部」と話して愛情を表わした。

「『天国の階段』チェ・ジウと今は隣人...同じマンションに居住」 - kako

2018/06/06 (Wed) 11:55:13

31日夜、ケーブルチャネルtvNの『人生酒場』には、映画『探偵なふたり2』の主役俳優ソン・ドンイル、クォン・サンウが出演した。

この日クォン・サンウは「映画『マルチュク青春通り』は後でうちの子供たちに見せてあげたい僕の若い姿で『同い年の家庭教師』は僕の最高の恋愛映画だ」と話し、ドラマ『天国の階段』も言及した。クォン・サンウは「『天国の階段』時、ブーメランが本当にたくさん売れた」と、伝えた。

一緒にクォン・サンウは「『天国の階段』で共演したチェ・ジウさんは今、隣人だ。同じマンションに住んでいる。 チェ・ジウさんが1階に住んでいて、僕は5階に住んでいる」と、明らかにした。 これに対しキム・ジュンヒョンは「愛は帰ってくるのですか?」と、『天国の階段』の中の名セリフを言及して笑いを誘った。

ソン・ドンイルはクォン・サンウを言及して「すべてのスタッフ、そして末っ子の誕生日プレゼントまで用意したよ。 ある日お酒飲んで私に『兄さん、僕これからは現場を楽しむよ』と言った。その時、立派に見えた」と、話した。 これに対しクォン・サンウは「スタッフの方々は、他の見方をすれば夢のために働いているではないのか。 実は大変なことだ」とし、「以前には忙しくしたが今は現場にいるのが幸せで仕事が出来るのがうれしいと感じる」と、付け加えた。

クォン・サンウは妻ソン・テヨンが自身のキスシーンに見せる反応も公開した。 彼は「妻が家でキスシーンを再放送で子供たちに見せる。『パパ見て。他の人とチューしてる』と話す。すると子供たちが『パパが悪い』と言った」と、話した。 また、試写会にきた時にまなざしが冷たい時があるとも明らかにした。 引き続き「僕は妻のキスシーンは見ない。 自らスキンシップが強い映画はしなくなった」と、付け加えた。

また、クォン・サンウは「妻のメッセンジャーのプロフィール写真が頻繁に変化しないけれど、何か変わっている時、冷たく変わっていれば早く帰宅しなければならない。 コメントがなければもっと恐ろしい」と、話して笑いを誘った。

一方、『人生酒場』は毎週木曜日午後11時に放送される。

「探偵:リターンズ」スワッグ感溢れるポスター&予告映像公開(動画あり) - kako

2018/06/06 (Wed) 11:51:49

マスコミ向け試写会や初めての試写会を通じて、マスコミや観客を魅了した映画「探偵:リターンズ」が“トリプルコンビ”の探偵スワッグ(Swag:ヒップホップ音楽で使われるスラングで、その人の持つスタイル、センス、魅力、あるいは自信の意)ポスターと予告映像を公開した。

シャーロック・ホームズオタクである漫画喫茶のマスターカン・デマン(クォン・サンウ)と強力系のレジェンド刑事だったノ・テス(ソン・ドンイル)が探偵事務所を開業し、前職サイバー捜査隊のエースであるヨチ(イ・グァンス)を迎え入れて事件を暴くコミック犯罪推理劇「探偵:リターンズ」が、探偵スワッグポスターを公開した。

公開されたポスターは、トレンチコートを身にまとったトリプルコンビ、クォン・サンウ、ソン・ドンイル、イ・グァンスのスワッグ感たっぷりの姿で視線をひく。

まず、意欲過剰の推理マニアカン・デマン役のクォン・サンウは、真剣な表情と共に探偵事務所のチラシを配る図々しさで、ギャップのある笑いを届ける。続いて、経験豊かな探偵ノ・テス役のソン・ドンイルは、伝説の捜査一課の食人サメというあだ名にふさわしい、カリスマ性あふれる顔で視線を引きつける。

そこに不法専門探偵ヨチ役で合流したイ・グァンスは、謹厳な表情にもかかわらず、長い髪の毛をなびかせるヘアスタイルだけでも爆笑を誘う。これと共に「推理の本能を目覚めさせる探偵スワッグ」というフレーズは、彼らの更に強力になった推理と本能的な直感捜査を発揮することを予告する。

同時に公開された探偵スワッグの予告映像には、強烈なビートの音楽を通じて最強の推理コンビ、カン・デマンとノ・テスの帰還を予告し、注目を集める。そこに意欲過剰探偵1号カン・デマンと、経験豊かな探偵2号ノ・テスのセリフが軽快なラップで表現されており、興味をそそる。

また、不法専門探偵3号ヨチまで登場して視線をひく中、「ついに本物の探偵スワッグ」というフレーズが加えられ、トリプルで強力になったユーモア、推理、アクションを届けるものと期待を高めている。

探偵スワッグポスターと予告映像を公開して、トリプルコンビの信頼してみられる魅力を予告する映画「探偵:リターンズ」は、韓国で6月13日公開される予定だ。

「家族を隠さなければならないという気持ちはない...子供に俳優である僕の姿を見せたくて」 - kako

2018/06/06 (Wed) 11:47:43

クォン・サンウのように率直な俳優は珍しい。 普通、芸能人が簡単には見せない私生活、特に家族の話も虚心坦壊に打ち明ける。

2008年9月、女優ソン・テヨンと結婚したクォン・サンウは、息子ルクヒくん(9)、娘リホさん(3)をもうけた。

「ルクヒが映画『ふたりの探偵2』の撮影現場に来たことがある。 息子にパパが俳優であることを見せて自然に生きるのがいい。 家族を必要以上に露出させるつもりはないが、俳優だから家族を隠すべきだとの気持ちもない。 息子が現場に来たければ来いという」

ソン・テヨンに向かった愛情も隠さなかった。 「演技しながら常にそのような心だった。 作品でもその中で不倫をしたり強い役割をすれば、妻が嫌がりそうだと思った。 映画の中のカン・デマンは家庭を守ろうとする夫で、私たちの人生に置き換えて見ることができる要素がある。 妻がケラケラ笑いながら見ることができるようだ。 妻とルクヒにも映画を必ず見せてあげたい」

また「家族が共に見ることができる映画なのでいい」とし、「カン・デマンの中にクォン・サンウの姿が明確にある」と、耳打ちした。「すべての演技には僕の姿が入っている。 僕が献じるからだ」と、伝えた。

これまでの演技生活に対してクォン・サンウは「大ヒットを出した監督と作品をしてみたことがない」とし、「ほとんどの新人監督、2番目作品をする監督と仕事をした。 当然、有名な監督としたい心もある。 オファーを受けたけどやらなくて後悔したこともある」と、回想した。

作品選択基準は脚本だ。 「僕がおもしろいと思う本(シナリオ)を選択してきた。 スポーツの試合を見る時、少し不利なチームをいつも応援して、そのチームが勝つ時に喜びを感じる。 基本的な性格がそうだ。 他の人々が期待をしなかった作品が成功することになれば喜びが得られる。 今後もそんな感情を感じることができる作品を選択するだろう」と、明らかにした。

두번 할까요?(二度でしょうか?(仮題)) - KAOTAN

2018/05/29 (Tue) 14:49:29

クォン・サンウ・イ・ジョンヒョン・ジョンヒョク「二度でしょうか?」、結婚式コンセプト異色試験... クランクイン

俳優クォン・サンウ、イ・ジョンヒョン、イ・ジョンヒョク主演の映画「二度でしょうか?(仮題)」(監督パクヨンジブ)21日夫婦の日を迎え、結婚式コンセプトに進行された異色の大ヒット祈願試験現場を公開した。 「二度でしょうか?」が夫婦の日を迎え、5月の花嫁に変身したイ・ジョンヒョン、そして一緒に新郎に線クォン・サンウ、イ・ジョンヒョクの姿を収めた写真や映像を公開した。 「二度でしょうか?」は、もはや一緒にすることができない夫婦が彼らだけの幸せを探そうもがい打とうだ広がるどたばたエピソードを描いた現実共感ロッコミック映画だ。

今回の作品でクォン・サンウは下着会社の営業部課長ジョヒョンオ役を、イ・ジョンヒョンは外貨翻訳パク・ソニョン役を、イ・ジョンヒョクは、動物病院の獣医師アンサンチョル役を演じ大韓民国の成人男女の現実を反映した生きている人物に完全変身を予告する。

このように、ユニークなコンセプトで行われた「二度でしょうか?」の試験は、今回の作品が結婚と離婚の率直で大胆な話を盛り込んだだけ、既存の形式的な試験がないという点で大きな反響を得た。 だけでなく、「作品に会う縁も夫婦の縁に劣らない」という意味を込めて、結婚式場で今回の作品に臨む俳優とスタッフたちが最初の顔合わせを始めたという点も注目に値する。 俳優たちは試験のために前日から衣装を準備するなど、万全の準備を備える。積極的に協力したという後日談。 「用意周到ミス・シン」以後久しぶりに演出作を披露するパクヨンジブ監督は俳優たちが出演誓約書の朗読を終えた後は、長い期間準備シナリオを渡す温かい姿を演出することもした。 また、多忙なスケジュールで試験に参加していなかったサンチョルの職場の上司イブジャン駅のソン・ドンイルとサンチョルの長年の友人明太駅のチョン・サンフンは劇中の人物に分解びっくりお祝い映像メッセージで登場、現場にいたスタッフと来賓の爆笑を誘った。 「二度でしょうか?」は、去る10日にクランクインし、今年の下半期封切りを目標に撮影している。

下着会社の営業課長...(~_~;)

今までとはちょっと違った感じの作品になりそうですね
イ・ジョンヒョクさんとは、マルチュク以来の共演ですね
楽しみです(*^^)v



今のところ、これしかわからない(~_~;)


Re: 두번 할까요?(二度でしょうか?(仮題)) - KAOTAN

2018/05/29 (Tue) 19:19:22

↑の試験というのは、ドラマや映画の無事や成功を祈ってする祭礼(厄払い)のことで、コサといいます
いつもは、豚の頭にお金をくわえさせたりしてますよね?
翻訳はコサ→考査→試験となるのかな?

探偵 リターンズ - KAOTAN

2018/05/29 (Tue) 13:42:15

ごふさたしています(~_~;)
kako姐さんには...叱られそう...(~_~;)
久しぶりに来たら...新年のまんま...ごめんなさーい(+o+)
今、あわてて探偵リターンズの壁紙にしてみましたが...反映されるまでに時間がかかるようで...


kako姐さん、ニュースのUPコマオゥヨ~(T_T)/~~~
なんと!動画まで!ノムノムコマオゥヨ~

今探した動画もUPしておきます

ヒットしてほしいですね(^.^)




Re: 探偵 リターンズ - KAOTAN

2018/05/29 (Tue) 13:46:31

今↓読んできました
ノムノムニョン???映画???調べる( ..)φメモメモ
まったくついていけてません(~_~;)

俳優クォン・サンウ、唇をケガした理由とは? - kako

2018/05/25 (Fri) 19:42:19

韓国俳優クォン・サンウが唇をケガしたとし、日常のエピソードを公開した。

 クォン・サンウは24日、NAVERテレビで生配信された映画「探偵:リターンズ」ムービートークライブで「昨夜ベッドに寝そべってスマートフォンをいじくっていたら、顔にポンと落ちてきた」とし「幸いにも歯は大丈夫だったが、唇が切れて血が出た」と明かした。

 そして「この映画がうまくいく吉兆だ」と前向きな様子を見せた。ソン・ドンイルは「それなら歯が折れないと」と冗談で返し、笑いを誘った。

 映画「探偵:リターンズ」は韓国で6月13日に公開される。

イ・グァンス、クォン・サンウ&ソン・ドンイルの関係をポロリ「まるで…」 - kako

2018/05/20 (Sun) 15:22:27

俳優イ・グァンスが、ソン・ドンイルとクォン・サンウを見てきた感想を明かした。
18日に放送されたKBSの芸能情報番組「芸能街中継」では、映画「探偵:リターンズ」に出演したクォン・サンウ、ソン・ドンイル、イ・グァンスのインタビューがおこなわれた。
クォン・サンウは「イ・グァンスが合流してストーリーの大きさと笑いが大きくなった」と説明。ソン・ドンイルは「数日前に一緒にタイに行ってきたが、イ・グァンスを知らなかった。空港で追い返したのか」とコメントして笑いを誘った。
クォン・サンウは「再共演するのは簡単な事ではないが、こうしてまた会える環境を作ってもらえたのはとても幸せだ。本当にうれしい」とシーズン2でソン・ドンイルと再び共演した感想を伝えた。ソン・ドンイルは「クォン・サンウのイメージが都会的で整っていた。だけどシーズン1で私と出会って、壊れ始めた」と満足そうにした。
イ・グァンスは「お二人を見ていると、まるで老夫婦みたいだ。お互いをさりげなく気遣っている」と明かした。


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